はい、終了~

ここはね

もうそんなに書き込むことはないと思います

主体のサイトが潰れちゃいましたからねぇ

あははは


それでね

一旦ここは放置しておくことにして

http://ameblo.jp/kazenoossan/

の方に私の個人的サイトがありまして

現状やらいろんなことを書き綴っているのです

まあ私もこちらの方が気軽に書き込めますからねぇ


そんなことで一旦ここを放置扱いにして

(ただ訪問者が多いと何か書き込むかも知れませんけど)

http://ameblo.jp/kazenoossan/

を主体に活動して参りたいと思うのです

但し個人的ブログですからアホばっかりやっていますよ

ホームレスだった頃のこととか

入院していた頃のこととか

もっと昔の頃のこととか


怒り、憎しみ、憂い、悲しみ、、、

まあ取り敢えずそういうことで

ここはもう放置扱いにするのでございます



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# by yskfm | 2017-06-24 15:47 | 第三部、あめぶろからの抜粋 | Comments(0)

高橋信次先生の凡そ最後の講演(苦しみをおして)

一応、高橋信次先生が最期の講演で苦しみを推して何を語られたのか

話しておかなくてはいけないかなと思うのです。


エル・ランティーが自分自身であったこと
魂の兄弟に
エル・アガシャー(キリスト)
エル・モーセ(モーゼ)
エル・カンターラ(釈迦)
エル・ヒム(イエフォヴォ?エロイムエッサイムは呪文として誤りですね)
エル・ミカ

このエル・ミカを光のプリズムとして

ガブリエル
ラファエル
ラグエル
サリエル
ウリエル
パヌエル

を七大天使として
エル・ランティー自身は太陽系霊団の長として

人類はベータ星という惑星から地球に移住してきたのだと
その後光の天使ルシエルがサタンルシファーと成り果てたのだと
これは高橋信次先生が自身の口で申されたことなのです。

千野(千乃)裕子、白装束集団、パナウェーブ研究所、
これらはルシファーの息のかかった団体であって
低い次元の粗悪な場所にいるのですよ
教祖を失った今以てそうなのです。
ですから関わってはいけない

一応、お伝えしておきます

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# by yskfm | 2017-06-19 18:13 | 第二部、神理 | Comments(0)

高橋信次先生

私の唯一尊敬し師と仰ぐ先生の講演会の様子がユーチューブにUPされておりましたので

ここにご紹介しておきます。

世界で唯一正しい宗教団体でありましたところのGLA

ゴッドライトアソシエーションでしたか

今はその娘様がまた新しい道を切り開かれていらっしゃるようでございますが、


あ、何度も申しますが

当ブログの本体でありますところの開運の護符屋は

一年以上前に破綻し

私共は沢山の人を他力本願に導いてしまった罪で

今尚厳しい反省を強いられております。


詳細は一つ前の記事をご参照下さい。


まあそれはともかくとして

先生の講演会の様子を覘いてみて下さいませ。

一見の価値はあると思いますよ。

今以て物凄い光が出ておりますからね、

過去世を思い出される方もいらっしゃるかも知れない。

そうして私のサイトやこのブログとの共通点や整合性も

見出して戴けるのではないかと思います。


正しいことは正しいのです。

最近流行りのチャラいスピリチュアルリストとの違いも

はっきり分かって戴けるのではないかなと思います。


URLをね、コピペしてご拝聴下さい。

私はその全ての内容を理解しておりますから

ご不明点がお有りになられますようでしたら

コメントを下さいましたら私なりにご解説申し上げたいと思います。

勿論のことながら最低限の礼儀は求めさせて戴きますけれどもね。


では

https://youtu.be/w1bu7fd-sd8

https://youtu.be/Ji3ypPAR0eU

https://youtu.be/-d8nsl_l4mM

https://youtu.be/orX8J2c4huA

https://youtu.be/QDZUsVHPWdA

https://youtu.be/S3wonCm1F0A



(動画は一方的にお借りしておりますが、
先生のご意志は無償の愛が基本でありますので何ら問題はないものと判断致しております。)
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# by yskfm | 2015-11-13 07:01 | 第二部、神理 | Comments(0)

おひさし、ブリーフ

えー、、、

この場所から失礼します

このブログの本サイトであります「開運の護符屋」は

破綻しました

全く以て申し訳ないことでございます

広告を出すことに嫌悪感を持って数年広告を出さずにおりましたら

破綻しました

ごめんなさい

その後放浪等色々とありまして

神様による強制的断捨離と強制的移動等ありまして

今に至るわけでございます。

当該サイトのメールアドレスは死んでおります

当該サイトを更新するために必要なFTPの設定は失いました

ホームページは消失するかと思っておりましたけれども

未だ無料契約ということで広告が掲載された状態で残っております

今のところどうしようもありません

どうしようもない状態で残ってしまっております

勿論ご依頼者様皆様の個人情報は死守しており

確実な廃棄を行っております途中でございます

そこのところはご安心下さい


一つのことを長く続けておりますと人は色んな知識や能力を得ることができます

私も呪術や御護符について色んな知識や能力を得ることができました

ただ色んな知識が得られたお蔭でそのものの陰の

余り好ましくない部分も知ることができました

まあそう言った野暮なことを書き連ねるつもりはありません

宗教然り、仏教然り、神道然り、御護符然り、政治然り、日本経済然り、世俗然り

それは各々人々の考え方に委ねる他はないのですけど

機関銃の存在を知って人切り包丁をぶら下げる人などおりませんでしょう

そういった理由で私は創造神と悟りをお開きになられた仏

所謂ところの神仏の意に適うものしかその必要性を認めなくなってしまっていたのです


まあそういったことでね

私もこれからどうするのかは私自身にも分かりません

全て神仏に任せる積りでおります

サイトのことはね

今はちょっと色々と疲労が重なっておりますし

暫くこのままで置いておくことになると思います

突然変な方向性を示すかも知れませんけど

それは今の私には分からないのです

全て「神様の言う通り」に進んで行きたいと考えておりますから
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# by yskfm | 2014-11-04 21:53 | 第二部、未来 | Comments(0)

先祖供養とか宗教とか

先祖供養

なんて傲慢な地上の風習に

ずっと以前から異を唱え続けておりますおさんです。

そもそもあちらの世界の方が次元が高い。

地獄や魔王だってこの地上よりは高い次元にあるのですから、

逆にこちらが供養されたっておかしくない話なんです。

地獄と化したこの地上に盲目で生まれて参りまして、

何も分らず右往左往しております亡者が、

曲がりなりにも修行を終えた高い次元の魂に供養するなんて余りにもおこがましい。

増してやその心が欲心に塗れておりましたら尚更のことです。

地上に生まれ出でた如来様や菩薩様が

果たして先祖供養のようなことをされていらっしゃったのかどうなのか、

それはね、否ですよ。

高貴な魂に限ってそういった愚かな風習とは無縁に生きておられますでしょう。


いえ、違うんです。

これ見よがしに供養なんて形だけの真似事をするのではなくてね、

自分たちが正しく調和と協調の中に立派に生きることで、

彼らもそれを手本として心を正して下さる。

それが本当の供養なんです。

孝養なんです。


お墓は誰のためにあるのか、

それは死人のためにあるのではありませんよ。

生きている者の都合で存在するだけなのです。

お経然り、祝詞然り、宗教然りですよ。


人ってさ、

基本的に信仰というものを勘違いしているところがありますね。

神を信仰するのか?教祖や宗教を信仰するのか?

自分の欲心のために信仰するのか?社会や地上の平和のために信仰するのか、

或いは神や高貴な魂のために信仰するのか?

地上に生きる盲目の亡者に人を正しき道に導くことが可能なのか?

ただ教祖様の仰る通り何も分らなくても人迷惑なお節介をしてその宗教に勧誘することが、

果たして本当に神の思惑なのであろうか?


まあ

良く考えてみられると宜しかろうて、

とおっさんなんかは申し述べたいのでございます。

はいな



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# by yskfm | 2014-06-21 12:07 | 第二部、大地 | Comments(2)

おさんの詩「己」

人が一人どのように生きたとて

何が変わると言うものでもない

みんな自分が大好きだし

自分が一番可愛いのだから

政治家は己の欲のために突っ走るし

飢えるものは餌場に蟻のように群がるだろう

利を求めるものはずる賢く厚顔無恥に

人の欲を掻き立て

人を使い捨ての道具のように利用し

或いは犯罪を犯すのだろう

奴隷は生きることに必死で

御主人様に媚びて跪き

少しでも良い扱いを受けようとするだろう

誰しもが目の前のものしか見ず

息を切らしながら

この地獄模様の社会を必死になって泳いでいる

ただ目的もなく平凡に生き続けることのみを願っている

そうであるなら

己の個性は、人格は、魂の尊厳は

一体どこへ行ってしまったのかとは思わないか?

何があっても変わらない自分自身の確立

それが大切だとは思わないか?

私はそう思うし

私は変わりたくない

決して信念は曲げたくはないし

長いものに巻かれることも

地上社会でしか通用しない地位あるもの力あるものに

跪くこともしたくはない

だからこそ

欲を捨て

命の執着を解き

少しでも広い視野を得ようとしているのだ

私は

変わらない


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# by yskfm | 2014-06-17 02:46 | 第二部、今生 | Comments(0)

夫婦の金銭問題

いいかい?

例えばさ

夫婦それぞれに収入がある場合、

夫の収入が全て夫のもの、夫の稼ぎではない

妻の収入が全て妻のもの、妻の稼ぎではない

夫の稼ぎの数割は妻の家事や育児の報酬であって

妻の稼ぎの数割は夫の家事や育児の報酬であるべきです。

そういう風に収入の再分配が必ず行われなくてはならない。

何故なら、

一般に言われますところの労働と家事や育児の負担と休暇は平等であり、

小遣いも平等であり、

隠し財産も交際費も趣味に遣われる金額も

平等ではなくてはならないからです。

それが夫婦と言うものであり、

男女平等というものの形であるからです。

その上で夫婦それぞれが生活費を出し合い、

将来のための積み立て預貯金を行い、

健全な家庭運営を行って行かなくてはならない。

これがまあ随分前から続けておりますおさんの主張の一つでございます。


ところで皆様は婚姻費用というものをご存知でしょうか?

妻子が生活するための費用であり、

上記に申し上げております奥様の取り分でございます。

裁判所等ではこういった用語が使われておりますが、

これは離婚する場合の財産分与と養育費を一緒くたにしたものなんですね。

まあ、おさんなんかは

「なんで分けて考えないのかな」と感じるわけでありますけれども、

まあ、その婚姻費用に慰謝料が加減された結果が、

実際にどちらかがどちらかに支払わなくてはいけない金額ということになるのでございます。

ちなみにその計算式を変えてみますれば、

婚姻費用 + 夫の生活費(小遣い含む) = 税引き後の世帯収入

なのですね。

いや、ここテストに出ますよ。

大切なところですよ。


いや、世の中にはね

オレが稼いできた金だから全部オレのものだ、

なんてバカなことを言いよりますバカ男が余りにも多いのでね、

裁判所も社会的見地も決してそのようなバカ男の味方をするものではないぞ!

ということをね

ここに認識する機会を設けさせて戴きましたまでのことでございます。

世の奥様方もそのようなバカ男にひざまづいていらっしゃるような古代思想をお持ちの方が多く見受けられますけど、

そのお考え、

是非ともこの機会に改め為すっておくんなせい。

と思うのでございます。


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# by yskfm | 2014-06-08 07:20 | 第二部、大地 | Comments(0)

祝詞、御真言、祈祷の有意性

暫くお休みを戴いておりますおさんです。

まあ、ここんところこのブログの訪問者もめっきり少なくなって参りましたので

ここだけの話で書かせて戴くのですけれど

祝詞、御真言、祈祷の有意性と云いますものは

ありますね。

有意性と言いますのは数学に於ける確率という分野で

明らかに偶然ではない乱数の乱れがあるよ。

この乱数の乱れには何かしらのそれを引き起こした原因があるよ。

意味があるよ。

ということでありまして、

間違いなく何らかの効果が生じておるのでございます。

祈祷 > 祝詞 > 御真言 ≧ 努力 = 祈り > 有意性なし

って感じでしょうか。


まあ、それが神的なものでないことは明らかなのであるのですけれども、

どちらかといいますと余り高くない次元の

呪術的霊的作用であることには間違いないのですけれども、


祝詞系のものは呪術であっても綺麗に奏上しましたら

明神界からのお力添えがありますね。

それはね、経験上間違いないと思うんです。


でもねそういった祈祷や祝詞や御真言は動機が間違いなく我欲なのですから、

その人の都合で奏上する以上、心の次元は間違いなくそんなに高くは無い。

未成仏霊、動物霊や妖怪、地獄霊、魔物が介在しておりましても分らないわけです。

何らかの効果が生じたとしても

後々どのようなしっぺ返しを食らうかも知んない。

ですから勿論私はやりませんよ。

一時はやりましたけど、もうやりません。


祈祷しなくても

何らかの欲望を叶えるために祝詞を奏上しなくても

御真言を誦さなくても

魂を調和させておくことは可能だからです。

普通に考えてね。

一度深く反省さえすれば

心は澄み渡り水面の波紋は消え去るのです。

いつ如何なる時でもです。


欲に振り回されて呪術や世俗的な価値観にのめり込み、

或いは疲れ果てて魂を濁らせ腐らせる。

まあどちらにしましても地上でも修行は間違いなく

魂を腐らせるものでありますけれども、

必要以上に腐らせることはないんじゃないかなぁ

ってのがおさんの主張でございますよん。


いや、その上でね、

呪術的方法論には間違いなく確率における有為的効果があったと、

お話させて戴いておりますだけのことでございます。


ってか、もっと効果の生じる低俗な方法は沢山ありますけれどね。

その方法を行う人に対してはおさんは「虫けら」以下と蔑みますけどね。


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# by yskfm | 2014-06-04 15:07 | 第二部、大地 | Comments(0)

弱体化する日本

自分はこんなことのために生まれてきたんじゃない。

私にはそんな想いが一際強かったように思います。

何かにのめり込んでおりましても、常にどこかで「こんなことのために」という想いがある。

ですから何をするにしてもすぐ気が変わって次のことを始めてしまう。


一つのことをずっと続けられる人は幸せだなあって思います。

またそれと同時に客観的な視点はないのかなって思います。


安倍氏がまた、残業ゼロ法案などと言い始めておりまして、

政治家連中が議論しているところでございます。


安部氏もよくまあこれだけ頓珍漢なことが言い出せるものだなと感心してしまいますね。

日本を多少でもまともにするなら兎も角、

日本をぶち壊すようなことばかり次から次へと、


これは知恵ではなくて悪知恵ですね。

そうして日本は間違いなくさらに速度を上げて弱体化してして行くのでしょう。


ったく安倍氏を始めとする政治家の頭の中を見てみたいものでございます。

結局はまあ混沌たる暗闇と欲望の炎だけなのでしょうけれども、


それこそ人類はこんなことをしている場合ではないのですよ。

力を併せて命や自然環境を守っていかなくてはいけない時なんです。

調和に向けて歩みを進めていかなくてはいけない時なんです。

一国一国が自覚し、知恵を併せて真剣に富国への取り組みを行い、

他国に救いの手を差し伸べていかなくてはいけない時なんです。


安倍氏の政策がその方向にプラスになるのかどうか。

否ですよ。否。

逆に色んな窮地に追い込まれ他国の援助を請うようになりますでしょう。


そう思います。


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# by yskfm | 2014-05-30 06:37 | 第二部、大地 | Comments(0)

領土問題

そもそもの話

竹島や尖閣諸島、北方四島がどこの国の領土であるのか、

それはね

人類が紀元前数千年か数万年かは分りませんけど

最初にその島に居住した民族にその占有権が与えられるのではないかと、

おさんなんかは思うのですけど、

そこまで過去に遡ることはほぼ不可能なんですから、

そうであれば歴史上に確認され得る最も古い情報から、

国際的に通用される法律的見地を以て国際法廷で白黒つける他はないのです。

少なくともそれをしない限りその島の占有権を主張することはできません。

ところが中国も韓国もそれを拒否している。

それどころか韓国は竹島を実効支配し

中国は周辺国への配慮も無く厚顔無恥な態度に及んでいる。

ガス田開発に始まり先日はベトナム船への執拗な体当たり。

ったくね、

ならず者の国、中国ですよ。

そもそも地上の土地は誰のものでもどの国のものでもないんです。

神様のものでしかないのです。

それは宇宙に存在するあらゆる空間がそうでありましょう。

中国、韓国、ロシア、日本、その他の如何なる国も、

その領土を借りているだけ。

増してや遠慮や気遣いを知らぬ国には、

神様は決してその領域を貸し置かれることはないと思いますね。


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# by yskfm | 2014-05-17 23:15 | 第二部、大地 | Comments(0)
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