カテゴリ:第二部、大地( 620 )


先祖供養とか宗教とか

先祖供養

なんて傲慢な地上の風習に

ずっと以前から異を唱え続けておりますおさんです。

そもそもあちらの世界の方が次元が高い。

地獄や魔王だってこの地上よりは高い次元にあるのですから、

逆にこちらが供養されたっておかしくない話なんです。

地獄と化したこの地上に盲目で生まれて参りまして、

何も分らず右往左往しております亡者が、

曲がりなりにも修行を終えた高い次元の魂に供養するなんて余りにもおこがましい。

増してやその心が欲心に塗れておりましたら尚更のことです。

地上に生まれ出でた如来様や菩薩様が

果たして先祖供養のようなことをされていらっしゃったのかどうなのか、

それはね、否ですよ。

高貴な魂に限ってそういった愚かな風習とは無縁に生きておられますでしょう。


いえ、違うんです。

これ見よがしに供養なんて形だけの真似事をするのではなくてね、

自分たちが正しく調和と協調の中に立派に生きることで、

彼らもそれを手本として心を正して下さる。

それが本当の供養なんです。

孝養なんです。


お墓は誰のためにあるのか、

それは死人のためにあるのではありませんよ。

生きている者の都合で存在するだけなのです。

お経然り、祝詞然り、宗教然りですよ。


人ってさ、

基本的に信仰というものを勘違いしているところがありますね。

神を信仰するのか?教祖や宗教を信仰するのか?

自分の欲心のために信仰するのか?社会や地上の平和のために信仰するのか、

或いは神や高貴な魂のために信仰するのか?

地上に生きる盲目の亡者に人を正しき道に導くことが可能なのか?

ただ教祖様の仰る通り何も分らなくても人迷惑なお節介をしてその宗教に勧誘することが、

果たして本当に神の思惑なのであろうか?


まあ

良く考えてみられると宜しかろうて、

とおっさんなんかは申し述べたいのでございます。

はいな



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by yskfm | 2014-06-21 12:07 | 第二部、大地 | Comments(2)

夫婦の金銭問題

いいかい?

例えばさ

夫婦それぞれに収入がある場合、

夫の収入が全て夫のもの、夫の稼ぎではない

妻の収入が全て妻のもの、妻の稼ぎではない

夫の稼ぎの数割は妻の家事や育児の報酬であって

妻の稼ぎの数割は夫の家事や育児の報酬であるべきです。

そういう風に収入の再分配が必ず行われなくてはならない。

何故なら、

一般に言われますところの労働と家事や育児の負担と休暇は平等であり、

小遣いも平等であり、

隠し財産も交際費も趣味に遣われる金額も

平等ではなくてはならないからです。

それが夫婦と言うものであり、

男女平等というものの形であるからです。

その上で夫婦それぞれが生活費を出し合い、

将来のための積み立て預貯金を行い、

健全な家庭運営を行って行かなくてはならない。

これがまあ随分前から続けておりますおさんの主張の一つでございます。


ところで皆様は婚姻費用というものをご存知でしょうか?

妻子が生活するための費用であり、

上記に申し上げております奥様の取り分でございます。

裁判所等ではこういった用語が使われておりますが、

これは離婚する場合の財産分与と養育費を一緒くたにしたものなんですね。

まあ、おさんなんかは

「なんで分けて考えないのかな」と感じるわけでありますけれども、

まあ、その婚姻費用に慰謝料が加減された結果が、

実際にどちらかがどちらかに支払わなくてはいけない金額ということになるのでございます。

ちなみにその計算式を変えてみますれば、

婚姻費用 + 夫の生活費(小遣い含む) = 税引き後の世帯収入

なのですね。

いや、ここテストに出ますよ。

大切なところですよ。


いや、世の中にはね

オレが稼いできた金だから全部オレのものだ、

なんてバカなことを言いよりますバカ男が余りにも多いのでね、

裁判所も社会的見地も決してそのようなバカ男の味方をするものではないぞ!

ということをね

ここに認識する機会を設けさせて戴きましたまでのことでございます。

世の奥様方もそのようなバカ男にひざまづいていらっしゃるような古代思想をお持ちの方が多く見受けられますけど、

そのお考え、

是非ともこの機会に改め為すっておくんなせい。

と思うのでございます。


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by yskfm | 2014-06-08 07:20 | 第二部、大地 | Comments(0)

祝詞、御真言、祈祷の有意性

暫くお休みを戴いておりますおさんです。

まあ、ここんところこのブログの訪問者もめっきり少なくなって参りましたので

ここだけの話で書かせて戴くのですけれど

祝詞、御真言、祈祷の有意性と云いますものは

ありますね。

有意性と言いますのは数学に於ける確率という分野で

明らかに偶然ではない乱数の乱れがあるよ。

この乱数の乱れには何かしらのそれを引き起こした原因があるよ。

意味があるよ。

ということでありまして、

間違いなく何らかの効果が生じておるのでございます。

祈祷 > 祝詞 > 御真言 ≧ 努力 = 祈り > 有意性なし

って感じでしょうか。


まあ、それが神的なものでないことは明らかなのであるのですけれども、

どちらかといいますと余り高くない次元の

呪術的霊的作用であることには間違いないのですけれども、


祝詞系のものは呪術であっても綺麗に奏上しましたら

明神界からのお力添えがありますね。

それはね、経験上間違いないと思うんです。


でもねそういった祈祷や祝詞や御真言は動機が間違いなく我欲なのですから、

その人の都合で奏上する以上、心の次元は間違いなくそんなに高くは無い。

未成仏霊、動物霊や妖怪、地獄霊、魔物が介在しておりましても分らないわけです。

何らかの効果が生じたとしても

後々どのようなしっぺ返しを食らうかも知んない。

ですから勿論私はやりませんよ。

一時はやりましたけど、もうやりません。


祈祷しなくても

何らかの欲望を叶えるために祝詞を奏上しなくても

御真言を誦さなくても

魂を調和させておくことは可能だからです。

普通に考えてね。

一度深く反省さえすれば

心は澄み渡り水面の波紋は消え去るのです。

いつ如何なる時でもです。


欲に振り回されて呪術や世俗的な価値観にのめり込み、

或いは疲れ果てて魂を濁らせ腐らせる。

まあどちらにしましても地上でも修行は間違いなく

魂を腐らせるものでありますけれども、

必要以上に腐らせることはないんじゃないかなぁ

ってのがおさんの主張でございますよん。


いや、その上でね、

呪術的方法論には間違いなく確率における有為的効果があったと、

お話させて戴いておりますだけのことでございます。


ってか、もっと効果の生じる低俗な方法は沢山ありますけれどね。

その方法を行う人に対してはおさんは「虫けら」以下と蔑みますけどね。


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by yskfm | 2014-06-04 15:07 | 第二部、大地 | Comments(0)

弱体化する日本

自分はこんなことのために生まれてきたんじゃない。

私にはそんな想いが一際強かったように思います。

何かにのめり込んでおりましても、常にどこかで「こんなことのために」という想いがある。

ですから何をするにしてもすぐ気が変わって次のことを始めてしまう。


一つのことをずっと続けられる人は幸せだなあって思います。

またそれと同時に客観的な視点はないのかなって思います。


安倍氏がまた、残業ゼロ法案などと言い始めておりまして、

政治家連中が議論しているところでございます。


安部氏もよくまあこれだけ頓珍漢なことが言い出せるものだなと感心してしまいますね。

日本を多少でもまともにするなら兎も角、

日本をぶち壊すようなことばかり次から次へと、


これは知恵ではなくて悪知恵ですね。

そうして日本は間違いなくさらに速度を上げて弱体化してして行くのでしょう。


ったく安倍氏を始めとする政治家の頭の中を見てみたいものでございます。

結局はまあ混沌たる暗闇と欲望の炎だけなのでしょうけれども、


それこそ人類はこんなことをしている場合ではないのですよ。

力を併せて命や自然環境を守っていかなくてはいけない時なんです。

調和に向けて歩みを進めていかなくてはいけない時なんです。

一国一国が自覚し、知恵を併せて真剣に富国への取り組みを行い、

他国に救いの手を差し伸べていかなくてはいけない時なんです。


安倍氏の政策がその方向にプラスになるのかどうか。

否ですよ。否。

逆に色んな窮地に追い込まれ他国の援助を請うようになりますでしょう。


そう思います。


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by yskfm | 2014-05-30 06:37 | 第二部、大地 | Comments(0)

領土問題

そもそもの話

竹島や尖閣諸島、北方四島がどこの国の領土であるのか、

それはね

人類が紀元前数千年か数万年かは分りませんけど

最初にその島に居住した民族にその占有権が与えられるのではないかと、

おさんなんかは思うのですけど、

そこまで過去に遡ることはほぼ不可能なんですから、

そうであれば歴史上に確認され得る最も古い情報から、

国際的に通用される法律的見地を以て国際法廷で白黒つける他はないのです。

少なくともそれをしない限りその島の占有権を主張することはできません。

ところが中国も韓国もそれを拒否している。

それどころか韓国は竹島を実効支配し

中国は周辺国への配慮も無く厚顔無恥な態度に及んでいる。

ガス田開発に始まり先日はベトナム船への執拗な体当たり。

ったくね、

ならず者の国、中国ですよ。

そもそも地上の土地は誰のものでもどの国のものでもないんです。

神様のものでしかないのです。

それは宇宙に存在するあらゆる空間がそうでありましょう。

中国、韓国、ロシア、日本、その他の如何なる国も、

その領土を借りているだけ。

増してや遠慮や気遣いを知らぬ国には、

神様は決してその領域を貸し置かれることはないと思いますね。


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by yskfm | 2014-05-17 23:15 | 第二部、大地 | Comments(0)

鬼平犯科帳

ここのところ、おさんの大好きな俳優さんが立て続けにお亡くなりになっておりまして、

ったく、残念なことでございます。

八木勲さん

蟹江敬三さん

大滝秀治さん

宇津井健さん

一体何なのでしょうかね。

この、友引のような連鎖反応は。。。

それもおさんの好きな鬼平犯科帳で演じていらっしゃった方ばかり、


鬼平犯科帳はね、おさんの最も好きな時代劇なのでありまして、

その中でも特に好きなのが

大川の隠居

泥鰌の和助

一寸の虫

ですね。

この3本は録画して何度も繰り返し見ておりましたから、

あらすじは大体覚えているのですけど、


大川の隠居は大滝秀治さんの演技が最高でしたねぇ。

大滝秀治の演じる浜崎の友蔵が友五郎として舟屋で働いているのですね。

実は浜崎の友蔵はもう相当な年齢で盗人家業は殆どしていなかったのですけど、

遊びずくで鬼平の役宅に忍び込んで鬼平お気に入りの親の形見のキセルを

盗んじゃうのです。

蟹江敬三の演じる粂八との絡みもありましてね、

面白い話でございました。


泥鰌の和助は悔しくて悲しい物語でしたね。

和助は腕の良い大工なのですけど、これも盗人でありましてね、

大店を建てる時なんかに盗人に入りやすいように仕掛けを作っておくのですね。

そうして何年、何十年もしてから盗みに入る。

そういった種類の盗人であったわけです。

いや、あらすじを全部書いておりましたらキリがありませんので書きませんけど、


一寸の虫というお話は、

一寸の虫ほどしかない人間という小さな存在が、恩を受けて、

その恩義を大上段に振りかざして御恩のある人を、命懸けで、

いや、命と引き換えに救う、という内容の話なのですけど、

これは深かったですねぇ。

「苦しい時はおのれを捨てちまうのさ」という五郎蔵親分の名台詞にも

感動しましたねぇ。


この三本はね、

命ある限り何度でも繰り返し見たいものだなぁ、

って思うのですね。

いやぁ、鬼平犯科帳って本当に良いですねぇ。


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by yskfm | 2014-04-19 07:27 | 第二部、大地 | Comments(0)

おさんの詩「時代の流れ」

時代の流れは

いつだって欲に塗れた人が生み出していて

未だかってその時代の流れというものが

社会を良い方向に導いたことはない

一度もない

社会を良い方向に導く力は

困難の時にあってさえ

明るい未来を夢見て着実に努力しようとする

その人たちの努力の結晶が

新しい時代を生み出すのだ

或いは高い意識が

そういった人たちに働き掛けるのかも知れない

万物の創造者を神と定めた時から

神は当然そこに存在し

人と共に在った

自然が万物を創造したとする科学者でさえ

自然を創造した者が神であることを

認めざるを得ない

認めなければ定義を否定したことになるのだから

そうして神は沢山の災いをこの地上に生じさせる

人の生み出す災いは地を地獄にするが

神の生み出す災いは地を調和に変えるのだ

そのための犠牲はあるかも知れない

ただ人は魂の存在であり

魂は永遠であり

神は正しくその犠牲に報いて下さる

それもまた人の定義した神の慈悲深さによるものである

人は報いて下さるだろうか

政治家は報いて下さるだろうか

心あるものは天使が救い上げて下さるかも知れないが

そうでない者は死後も苦しみ続けるだけではないか

人よ

良く知るが良い

失ったものは戻っては来ない

与えなかったものは与えられない

奪ったものは神の手によって奪い返されるであろう

愛の光とは即ち神の与え給うた光であり

感謝とは鏡である

その感謝の鏡が愛の光を感謝の光に変え

神に贈り返すことができるのだ

その徳は天に積み上げられるだろう

そうして報恩の心で努力を積み重ねることで

地上を調和の世界に変えることもできるだろう

その逆に

欲心で地上に災いをもたらした者は

光の届かない深い世界に置き去られる

自らの罪を認めて神に懺悔し

その償いを終えるまでは


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by yskfm | 2014-04-18 07:53 | 第二部、大地 | Comments(0)

色んなこと書きます

最近の人類はどうも究極の二者択一を好む傾向にあるように感じますね。

ゆとり教育がダメだったから今度は詰め込み教育、

って具合ですね。

人間関係もそうなんです。

関係性が浅ければ冷たい人間関係、

関係性が深くなれば執着し依存し強要する人間関係、

そういった究極の二者択一を求めて参ります。


まあ、人間関係は車間距離とか間合いとか云ったものがありますけど、

でもね、お釈迦様は中道ということに気付いてから

悟りへの段階を急激に深めて行かれたのですね。

ですから、お釈迦様も訓えて下さいましたように、

究極の二極どちらかではなく、その中間にある丁度良いところが

大切であるように思うのですけどねぇ。


ウルトラマンもね、

ふと、テレビを点けますと何やらウルトラマンをやってたりなんか致しまして、


でも最近のウルトラマンはあれですね。

怪獣を敵として位置付けていらっしゃる。

昔のウルトラマンでは怪獣はおバカで迷惑というだけで、

敵という認識はしていなかったのですけれど、

敵として位置付けたことにより、レベルが落ちたなぁと感じますし、

くだらなく感じておさんはもう見る気さえしないのです。

キリストさんも隣人愛について訓えて下さっておられると云いますのに、

敵として位置付けることが果たして正義なのだろうか、愛なのだろうか、

と感じてしまうのですね。

これもまた、中道を外れた一つの例なのですけど


で、またころっと話が変わっちゃうのでありますけど、

昨夜も夢を見ました。

子供の頃の夢

そこに誰か居る気配がしまして、

まあ、どなたか昔の家族が「脇で支えているぞ」ってなことを伝えに来たのでしょう。

ったく、毎度毎度彼らは頻繁におさんの夢枕に、、、、、、

いやまあ、その気配は直ぐに無くなったのですけど、

その直後、脇繋がりで

「毛細血管がいっぱい詰まってるとこ、ワキ!」

「ドリル、ドリル、ドリルせんのかい!」

などが現れて参りまして、、、、、、、、、


それから夢の中のブラウン管テレビに「ちあきなおみ」登場!

いつものよぉ~ぉにまくぅ~ぅがあ~きぃ♪

ってな歌を歌っていらっしゃるわけですよ。

鼻の横に大きなほくろのある彼女は

場末の飲み屋のおばはんのようでありまして、

おさんは子供心におぞましいものを感じていたのですけど、

その時の彼女の年齢はまあ今のおさんより20歳程若かったのでしょうけど、

あははは


ブルースの終盤の時代でございますなぁ。

それから森三中、もとい、

中三トリオとかで百恵ちゃんとか森昌子とか、、、

そういった人が現れてフォークソングの時代に突入して参りましたわけでございますね。


ブルースが暗くて重いのに対しまして、

フォークソングは明るくて軽いのですな。

そうして時代はニューソング、ポップス、ロック、

と次第に明るく、軽く、或いはちゃらくなって来ているのでございます。

まあ、人類は科学と歌謡曲だけは優れたものを持っているのですね。

いや、夢の中でそんなことをおさんはぼんやりと考えていたのでございます。


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by yskfm | 2014-04-17 05:01 | 第二部、大地 | Comments(0)

中道と強要癖

利己主義な人が多く住む世界にありましては、

中道を外れた自己中な意見が多数意見となることが多々ございます。

例えば近所との騒音トラブル問題や電車内での化粧問題ですね。


迷惑を掛けないようにすることと自らが我慢すること

どちらも調和ある社会を構築するためには大切なことであるように思います。

その中道のところが最もバランスの取れた状態なのですけれども、


被害者を名乗るものが我慢することを忘れ、

実害もない、法律的にも規則的にも問題のない事象を、

ただ見苦しい、騒がしい、

といった難癖をつけて加害者とした者にその行為を止めることを強要するのですね。

9割方はそうではないかなと感じます。


見苦しいなら見なければいい、

何らかの実害が生じる可能性があるのなら鉄道会社に改善を申し述べればいい、

騒がしいのならその騒音デシベルと騒音の持続時間を計測して、

根拠を持って然るべきところに対処を申し述べれば良いのです。

そして騒音レベルに達していないのなら耳栓でもすれば良いのです。

それが地獄に住む者には分らないのですね。


神から与えられている人の自由を奪い、強要し、喧嘩を売り、

その結果その人の心も社会もさらに光を失って行くのです。

地獄に近付き、苦しむ者の数を増やして行くのです。

こんにゃろと思うから腹が立ち、神経を不調和にして行くのです。

ノルアドレナリンで血圧を上げ心身の健康を害して行くのです。

熟睡できなくなって少しの物音で眠りが中断されてしまうようになるのです。

霊的な障りも生じて犯罪者にさえなってしまうのです。


少なくともそれはその被害者を名乗る者の強要癖に起因するものでありまして、

自業自得なのですね。

誰かに理不尽な強要をすれば自らに帰って来る。

魂の法則なのですね。


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by yskfm | 2014-04-08 00:18 | 第二部、大地 | Comments(0)

今年の桜とコブシ

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by yskfm | 2014-04-06 14:00 | 第二部、大地 | Comments(0)
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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