カテゴリ:第二部、夢( 40 )


昨夜の夢

昨夜の夢はね、

友人と旅をしているのですね。

白い岩肌の山道に白い岩山

そこにイスラムの旅人数人

白い服を着て、

頭に白い布を被ったり飾り物を付けていたり。。。

友人はそのイスラムの旅人に

何か大切なものを差し上げちゃうのです。

でね、

そんな大切なものをあげちゃっていいのか?

って訊いたのですけど、

彼はあげたいからあげるんだ、って

差し上げちゃうわけ。

そうしたらそのイスラムの一人が黄金の玉と水晶玉を取り出してきて

何だ何だって言っているおさんの体の周りにその両手に持った玉を

動かすのですよ。

そうして一言、

「あなたは、水と、、、火です。」

って、


それから私たちとイスラムの旅人は

互いに祈り合って、微笑み合って、


まあ、そこまでの夢なんですけど、

おさん自信、自分のエレメントが火だったとは、

ちっとも気付かなかった。

あははは


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by yskfm | 2014-02-20 09:00 | 第二部、夢 | Comments(0)

映画「3つ目の太陽」

映画を観て参りまして、

いや、夢の中ですけど、、、、、、


北朝鮮の例の指導者が登場するのですね。

テーブルの前にあるデバイスが置かれておりまして、

一人の女性がね、

「彼がこのデバイスに手を触れずに済みますように」

と祈っているのです。


場面が変わりまして、

また別の女性がその指導者に対して、

「あの滑稽なダンスは何ですか!恥ずかしいから止めてちょうだい!!」

と怒っているのです。


デバイスはね、

ミサイルの核弾頭に組み込んで核を爆発させるための装置なんですね。

祈っている女性は、核を阻止したいと願う人であり、

怒っている女性は、指導者と共に世界を混乱に陥れようとする人なんです。

そうして、広島、長崎に続くどこかの国のどこかの地域に核を打ち込もうとしているのですね。


なんか、そんなリアリティー溢れる映画を、夢で観ておりましたです。

はい。
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by yskfm | 2013-06-08 07:47 | 第二部、夢 | Comments(0)

一昨日の夢

一昨日の夢はね

モントワールというところに住む夫婦の夢でございました。


ご主人は一芸師というお仕事をしておりましてね、

木の机を揺らしながら雀のチュッチュチュッチュという鳴き声のような音を出すのですね。

そんでもって今度は分厚い本を持ち出しまして、

ページをパラパラとめくりながら雀の羽ばたく音を醸し出すのです。

両手の甲に雀の絵が描かれておりましてね、

本の中から雀が飛び出してくるように見えるのですね。


さて、その夫婦も歳を召しまして、

奥さんの目が見えなくなってしまうのです。

ご主人はもう歩けなくなっておりまして、


それでもねその夫婦は支え合いながら、

笑いの絶えない日々を送ったそうでございます。

毎日、歌うように会話していたのですね。
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by yskfm | 2013-02-02 07:46 | 第二部、夢 | Comments(0)

昨日の夢

師走に入りまして6日目でございます。

明日は24節季で大雪という日でございまして、

天気予報でも、明日は寒くなるぞ、と云っておりました。


いや、夢なんです。

昨夜の夢。

どこかの品のない女社長に私含めて数人があちらこちらに連れ回されておりましてね、

私はもうすっかり疲れ果ててお先に失礼させて戴いたのです。

駅のホームに参りまして、さて乗車しようとしますと、

おさんの手前でドアが閉まるのですね。

よそ見しております間に行ってしまったりと、

何車も何車もおさんを乗せずにドアを閉めて行ってしまうのです。


いや、おさんが乗る手前で、ドアは必ず閉まってしまうのですね。

乗れないのです。

ですからおさんはもう電車に乗ることを諦めましてね、

ホームを後にするのですけど、


猫ちゃんが話し掛けてくるのです。

「おい、おまえ、あっちからきたんだろ?

おい、あっちの、なんか相当疲れてるやん。」

そんでもって、元気のでる何か良いものを下さるというのですね。


どぶ川のところに連れて行かれまして、

そうしましたら、そこに何か光るものが落ちているんです。

「おい、ちょっと拾ってみいや。」

おさんは云われるままに拾い上げましたね。

どぶ川からね。

そんでもって現われましたものはネコの首輪なんですねぇ。


いや、ネコに首輪をしちゃいかん、ってことは知っているんです。

ネコちゃんは逃げますし、

その時に首輪されておりましたら、

成長した時に首が締め付けられちゃいますから。

いや、過去にそういうネコも見たことがありますし、、、


ネコちゃんは云いましたね。

「その首輪に、ミケは3年前に死にました、と書いて持ち主に返してやってくれ」

ってね。
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by yskfm | 2012-12-06 10:42 | 第二部、夢 | Comments(0)

野望

あなたはこのような望みを抱いたことはありませんでしょうか?

たとえばあなたが何か素晴らしいセミナーを受講して、その有用性に気付いたとして下さい。

あぁ!この素晴らしいセミナーの内容を完璧に理解して、皆に教えて差し上げることができれば、

そしてまた、その技術や知識を活用して、考え付く限りの沢山の新しい商品を開発することができれば、

社会の発展に貢献することができれば、

ってね。


いや、おっさんもそんなことを考えたことがありますよ。

居ても立ってもいられなくなって、その難しい課題に挑もうとするのですけど、

でも、すぐに壁にぶつかって諦めちゃうのですね。

そんでもってその一生懸かっても為し得ないようなことを全部一人でやっちゃおうとするものだから、

余計にくじけちゃうのですね。


能力の限界と、バイタリティーの限界、集中力の限界、野望癖、

しかもすぐに諦めちゃうのがおっさんの悪い癖でありまして、


まあ、もとよりそれ程の能力はありませんから、

どんなに頑張ってみたところで、間違いなくたった一つのことさえ実現させることなどできないのですけど、


強い信念を持って生まれては来なかったのでしょう。

生まれた直後から力の限り学んで能力を養い育ててくることもしなかったですからね。

そしてまた、どなたかのお力をお借りすることが余り好きではない、と言いますことも、

或いは間違いなのかも知れませんね。


でもね、おっさんは思うのですよ。

もし、どなたかが何らかの野望をお持ちなのでしたら、

それは周りの人が何と云おうと、力の限り遣った方がいいのですよ。

可能な範囲で、自らの魂に負担を強いらない範囲で、

やりたいのならやるっきゃないのです。

いや、やりたくもないことを義務でやる必要はこれっぽっちもないと思いますけどね。


本当に願っておりましたらきっと守護霊さんも、

今ですよ。ってタイミングを教えて下さいますでしょう。


でも、おっさんの魂は、

もう諦めちゃったのかな。

また、何かしたいって野望が生じてくるのかな。

まあ、分かりませんけどね。

先のことは分からない。

でも、何がありましても不思議ではないと思いますよ。

人生ってね、そんなもんですから。
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by yskfm | 2012-11-06 23:48 | 第二部、夢 | Comments(0)

昨日の夢

昨日は目覚める直前に奇妙な夢を見ましてね、

少し怖ろしかったんです。


いや、目覚める直前には疲れもモヤモヤもすっかり取れているはずですし、

怖い夢を見ることはないはずなんですけど、

それに、その時間帯の夢は、

守護霊が何かを伝えようとしているか、

魂が霊界や世界各地を訪問していて、

その時の目の前の景色やら会話やらが夢と認識されている、

そのどちらかであることが多いのです。


予知夢とかね。。。。。。

だから恐ろしいのですけど、


空にね、大きな宇宙船が浮かんでいるんです。

その宇宙船は、お椀型とか円盤型とかではなくて、寸足らずのロケット型なんです。

んでもって地上に武装集団がおりましてね、

攻めて来るんです。


おっさんたちは大きな建物を要塞としてそこに立てこもっているんですね。

でね、そこに誰かの声が聞こえてくるわけです。

5時までに明け渡さないと攻撃する、、、って


まるで映画の「宇宙戦争」のような怖ろしさではありませんか。


いや、おっさんがたんに幽界に行ってただけなのかも知れませんけど、

いやね、幽界には誰でも頻繁に行っているんですよ。

意識が脳から心に移っただけで、そこはもう幽界なんですから。


いや、以前も似たような夢を見ているんです。

大きなビルが倒れてきておさんの家を壊しちゃって、

逃げ出したおっさんが逃げ込んだ建物に毒ガスが流れてくるような、、、

その時には宇宙船はなかったのですけど、

雰囲気がね、その時の夢と同じなんです。


まあ、たかが現象界のことですから、現実にそうなったとしましてもどうってことはないのですけど、

宇宙人、攻めてくるのかな。

まあ、そんな地球人ほどに意識の低い宇宙人なんていないはずなんですけどね。


あ、ちなみに幽体離脱ではありませんよ。

そんなことおっさんにはできませんし、

危険ですし、

スピリチュアル(霊的)と言いますよりもアストラル(幽的)な現象なのですから、

くだらないし、おっさんはしたいとも思いませんね。

生きております間はね。
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by yskfm | 2012-07-28 03:26 | 第二部、夢 | Comments(0)

押部谷伝説

そこは山奥の深い谷でありました。

そこには平家一族の家財が隠されておりまして、その家財を守っておりますのが

平長守(ながもりのきみ)、齢(よわい)70を過ぎようかとしておりました。

やせこけて細く、その顎には長くて白い髭が伸びておりました。


岩に青竹を組み上げ、草を葺き、

そこに彼だけがひっそりと暮らしておりました。

ここに家財を隠して、一族は海沿いの須磨の地で暮らしていたのですね。


誰が好んでこのような何もない山奥に好き好んで暮そうというのでしょうか。

ただね、家財を隠すのには丁度良かったのですね。


青竹の屋根の下には槍や馬具、甲冑、人形、狛犬、珠、鏡、水瓶などがひっそりと並べられておりまして

まあ、入り口もないものですから、時折に迷い込んでこられます方もいたそうですね。

長守君(ながもりのきみ)も喜んで迎えたそうでございます。


そこにおっさんは迷い込んで行っちゃったのですね。

細い目で静かに渓谷を眺める長守君。

やはり壇ノ浦の合戦で一族が打ち破れたことを知りませんでしたね。

もう誰も戻っては来ないのですけど、

あれからずーっと待ち続けていたのですね。


長守君とおっさんは暫くの間静かに静かに語り合い、

やがておっさんは静かに目覚めたというわけですけど、


夢だったのですね。

あははは
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by yskfm | 2012-06-14 20:27 | 第二部、夢 | Comments(0)

明け方の夢

今朝の夢はね、

おっさんが東京から鈍行列車に乗って名古屋方面に向かっております夢でございました。

いやあ、それはそれは立派な列車でありまして、

濃紫のそれは高級感を漂わせておりましたですなぁ。


4時間掛けて名古屋へ、

おっさんはその途中の松江海岸で途中下車するのです。


いや、おっさんの魂は、松江海岸がこんなところにあると思っている。

あはは

実際は明石にあるのですけどね、なんか、夢では名古屋の近くにあるんですなぁ。

この松江海岸には実際に何度か足を運ばせておりますし、

夢の中だって、何度も訪れているのです。

ですからね、あぁ、ここはこんなところだったなあ、と言いますのが分かるのですね。

こんな階段があって、こんな細い道があって、ってね。


ただね、それだけの夢なんですけど、

いや、いつもはね、東京から一日掛けて大阪に向かう夢なんです。

そういう夢を何度も見ているのです。

ところが今回は中途半端にも名古屋を目指して、

いや、目指してと言いますか、おさんはただ、ふらふら~っとね、

どこかに行きたかっただけなんですね。

いや、夢の中でね。

それで丁度ホームに入ってきた列車に乗っちゃっただけなんです。


なんかまた、どこかに出掛けたくなってしまいますな。

季節もそんな季節ですから。

いや、梅雨ですね。

あははは
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by yskfm | 2012-06-08 10:39 | 第二部、夢 | Comments(0)

昨夜の夢

昨夜は、嵐のメンバーが遊びに来て下さいまして、

でもここ、日本ではないのですね。

ラーメンを食べて戴きまして、

袋に入ったケーキとかチョコとか2種類のお土産を持って帰って戴こうとしたのです。


いや、おっさんの分のラーメンはなかったのですよ。

足らなかったのです。


そうしましたら、嵐の一人が、

ケーキの袋を開けてみて、

そのケーキが実は生であることを発見するのです。

これはね、なんか自宅でオーブンで焼いて食べる用のケーキらしいのですね。

それで、なんかいびつな形の巨大なオーブンで焼こうとするのですけど、

火の着け方がまず分からないのですね。

探しましたら足元にレバーがありまして、


火を着けましたら今度は煤で真っ黒になった毛虫みたいなのが、

逃げ出して行くのです。

まあ、まっくろくろすけみたいなのですけど、

虫ですからねぇ。


なんかそんな夢でございました。

バゼルアイジャンかアルメニアか、その辺りではなかったかと思うのですけど、

この家も過去に夢に登場しておりましてね、

確かその時は、天井から水が滝のように落ちてきて水浸しになっておりました。


なんかね、寝る時に神に祈り、語り掛けて心を調和しておりますと楽しい夢が見れるようですね。

昨夜は確か、長い時間眠りに付けず祈り続けておりましたように思います。
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by yskfm | 2012-03-08 07:10 | 第二部、夢 | Comments(0)

夢の一部始終

おっさんはね、どこかの大きな建物にいるのでございます。

霊感のあります幼い男の子が一緒なんです。

その子がね、怖いと言い出すのですね。

近くの家が怖ろしいことになっているって。

でね、その子供の指差す方を見ましたら、半狂乱になった女が銃を乱射しているのです。


で、場面が変わるのですね。

おっさんはどこかでパソコンの金色に輝く基盤を目撃するのです。

あれが欲しい、ということになりましてね、

おっさんはつてを頼りにとあるメーカーを尋ねてその基盤を手に入れるのですけど、

その基盤はね、何故か黄金色ではなくて赤銅色なんです。

しかも何やら不思議な5種類の液体がポンプらしきものに入って

基盤に並んで据え付けられているのです。

8998-YASI

それがその基盤の製造番号かシリアルNoか何かでありまして、


また場面が変わるのですね。

どこか八尾東のどこかへ行って欲しいと言われるのです。

おっさんも、何故か行かなくてはいけないと思い込んでおりましてね、

何かシロアリが出たりしたら松の木を蹴りに行く、そういうような契約をしてあったそうなんです。


グッピーが空を飛んでおりましてね、、、、、、


で、今お目覚めというわけなんです。

あははは
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by yskfm | 2012-02-22 08:06 | 第二部、夢 | Comments(0)
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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