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悲しいダジャレ


ネコが寝込む。永遠に・・・ (死んだのか?)


サルが去る。この世から・・・ (死んだんだ。)


大好きだった犬が、今はもう居ぬ。 (悲しいよ!だじゃれにすんなよ!)


みかんがみっかんないよ!みかんがみっかんないよ!

みかんなんて最初からないのよ・・・

(買ってやれよお母さん!子供はどっかでみかんを見たんだよ。)


鹿を叱る!夜中まで。

(長いよ!シカがなにやったんだよ。もう許してやれよ、いいかげんに。)


わあ!コーンがこーんなにある。

でもウンコの中なんだよなぁ。

(あきらめろよ!ウンコの中入ってるやつは。

ウンコの中に入っているコーンはウンコだからな。)

 

さまぁ~ずの悲しいダジャレ 宝島社発行 より
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by yskfm | 2005-11-30 17:57 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

ボージョボー人形の魔法

最近になりまして、ボージョボーの魔法の意味がようやく理解できました。

女の子の人形はご自身なんですね。
男の子の人形は、恋人であり、心に想う人であり、
富や健康をもたらす人や神であったりするんです。
女の子と男の子の人形は繋がっているから離れられません。
男の子の足を縛るのは逃げ出さないように、
男の子の手を後ろで縛るのは、富をもたらす人、富の神を服従させるために、
男の子の手を前で縛るのは、腕組みしている人は逞しく見えるから。

願を掛けて愛着を持って接することにより、男の子の人形が恋人の形代になるんですね。

ということは、私は男だから、女の子の人形の手を、こうして、と・・・。
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by yskfm | 2005-11-30 06:48 | 第一部、想ふこと | Comments(2)

素粒子理論-物質は全て光でできている!-その2

さて、それでは c=√(E/m) に関して、何が分かりますでしょうか?

Eすなわち物質内素粒子の震動量の総和を、
mすなわち物質内に含まれる素粒子の数で割りますと、
何が導き出されますでしょうか?
ひとつの素粒子の震動量が出て参りますよね。

この震動の震動はx軸、y軸の平面的な震動ですね。
ですから、一方向だけの震動量を求めるためにルートします。
その結果が光の振動量ということになります。

このルートするという行為が即ち、核融合や核分裂で物質が光や熱に変換されることの意味なんですね。

人はオーラを発しております。これも光です。
太陽の発しているものと同じ、光の素粒子なんです。
この光は想念の力により高次元のエネルギーを受けて放たれているものでございます。
このオーラの光を想念の力により物質化(現象化)させることも可能なんです。

また、素粒子は質量0の物質でございます。
想念のエネルギーがその質量0の素粒子に震動を与え、
その震動が質量を生み出すんです。
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by yskfm | 2005-11-27 00:52 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

素粒子理論-物質は全て光でできている!-

難しい話しで恐縮でございますが、

アインシュタイン博士がね、こんな公式を導き出して下さったことを御存知の方は多いのではないかと思います。
E=mc2

 c は光の速度ですね。 m は物質の質量です。
 E は物質に内在されたエネルギー量でございます。

例えばね、核爆発等で地球上から質量mの物質が消失した場合のエネルギー量を求めることのできる公式です。

ここでね、少しこの公式を変形して見方を変えてみましょう。

m=E/c2

物質の内在するエネルギー量(物質内素粒子の震動量の総和)を
光の速度(ひとつの光の素粒子の振動数)の二乗で割りますと、物質の質量になります。

ここでよおく考えてみて下さい。
とんでもないことが見えて来ませんでしょうか?

そうなんです。
光の素粒子の震動はx軸方向だけの直線的なものであるのに対し、
物質を構成する素粒子はx軸、y軸両方向への平面的な震動をしているんですね。
そしてまた、物質内素粒子の震動量の総和を、ひとつの素粒子の振動数で割りますと、
何が導き出されますでしょうか?
そうなんです。物質の質量は即ち、物質に含まれる素粒子の数そのものなんです。

続く
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by yskfm | 2005-11-27 00:29 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

黒部の栗まん

就寝中に魂が遊離することは誰にでもよくあることでございます。
それが夢としてかすかに記憶に残っていることが多いんです。

それにしましても私の魂は何処に行っていたのでしょう???
どこかのスーパーのような処にいるんです。
入り口のすぐ左にね、黒部の栗まんというおまんじゅうが陳列されておりました。
小さな可愛いおまんじゅうでね、美味しそうでございました。
その他には黒糖を使った菓子もございました。

うーん、私は魂も食の欲に塗れてしまっているのでしょうか。
困ったものでございますね。
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by yskfm | 2005-11-24 17:56 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

おバカな日々

時々、私と同じことを思い付く人間がどれだけいるのか調べてみる。
ふと、思い付いたオヤジギャグをね、検索エンジンで検索してみるんです。

その1、ボーボボー人形
テレビアニメ、ボーボボーボーボボとボージョボー人形の合体です。

その2、はるかかなたからの手紙
昔ありましたね、カナダからの手紙っていう歌。
それとはるか・かなた師匠の合体ですね。

結果は、やはり何人かいらっしゃるようでございました。(爆)

昨日は古本屋で文庫本を何冊か買って参りまして、読んでおりました。
3時間で文庫本一冊、うーん、読むのはかなり遅い方なんでしょうね。
何回も、前のページに戻ったり、悩んだり、想像して笑ったりしますから。

さて、これから祝詞を奏上します。
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by yskfm | 2005-11-23 10:21 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

Qちゃん

東京国際女子マラソンで高橋尚子選手が優勝しました。
凄かったですね、35キロを過ぎてからのスパート!

凄いと云いましたら、昨日白菜から蜘蛛が出てきました。
怖かったです。
ベランダに逃がしましたけど、
冷蔵庫でも平気で生きていらっしゃるのですから、凄い生命力です。
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by yskfm | 2005-11-20 14:39 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

今日のお仕事

今日は朝からある方の守護霊様を叱り飛ばしておりました。(謎)

守護霊様や御先祖様、神様が守って下さっているという認識を持つことは大切ですね。
それでね、力一杯にやってみて、ダメだったらダメでも良いんです。
信念を持って力ずくでやってみることなんです。
くよくよしておりましても、何も始まりませんからね。
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by yskfm | 2005-11-09 10:18 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

ごみ

掃除機をかけるといつも何かを吸い込まれてしまうアンガールズです。
あいあい~
今日は100円ライターを吸い込まれてしまったアンガールズです。
あいあい~
わーわーゆうとりますけど。

時折にリサイクルショップの家電品回収車がね、
「御不要になりましたエアコン、テレビ、パソコンを無料で回収させて戴きます。」
ってマイクで叫びながら走っております。

数年前でしたら「高く買い取らせて戴きます。」だったのがね、
今は本当に強気な姿勢ですこと!なんて感じてしまいますね。

以前は大型ゴミも無料で市から委託された清掃業者が持って行って下さったのですが、
或いはどこかの貧乏性のしっかりやさんが、「お、これはまだ使える」なんて考えながら、
持って行って下さったものでございますが、
今は30cm以上の大型ゴミは有料なんですね。
その上に、危険なゴミは区役所まで持ってきて下さいなんてことになっているのですが、

回収されました不用品はどうなっているんでしょうね。
回収業者が収入を得て、その上不用品をリサイクルして販売しているとなりますと、
これは回収業者がダブルの儲けを一人占めしていることになりますよね。
弱者からもお金を取ってね。
逆に、リサイクルしていないとなりますと、何と勿体無いことかって思ってしまいますね。

従来の方式ですと、不用品を手放す際に若干の収入が得られたり、
まだまだ使える不用品を幸運にも拾うことができたり、
と、皆が得をするチャンスがあるのですが、
今の方式ですと、市だけが得をするんですね。

あ、だからヤフーオークションが流行るのかも知れませんね。
従来の方式との共存はできないものなんでしょうかね。

私は最近電子回路のお勉強を始めました。
捨てるのは高く付きますし勿体無いですから、修理するか、或いは何か別のものを作るべ、なんて考えております。
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by yskfm | 2005-11-07 12:48 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

命の倫理

タリウムによる母親毒殺未遂事件、
果して原因はどこにあったのでございましょうか?

まず第一に、彼女は、恐らく生きることに何の喜びも感じていなかったのであろうと思われますね。
ですから、死というものに関しても、何の感情も持っていなかったんだと推測されます。

命の大切さ、死というものに遭遇しても何の感情も抱けない感受性の未熟さ、倫理の欠如。
そういったものがありましたからこそ、
タリウムを劇毒としてではなく、余り苦しまずに死ぬことのできる薬と捉えていたのではないかと思われます。
彼女自身、恐らく死というものに憧れてもいたのでしょう。

生きるということは、命の大切さ、尊さ、生きることの素晴らしさ、
そういったものを彼女に教える場所は、家庭、学校、またそれ以外の場所、
どこにもなかったのでしょう。
感受性を育てるのではなく、感受性を抑え付ける教育、
喜びのない人生、
それが彼女を唯一信頼できるものとして劇毒物を選択させ、
唯一、人生を楽しくする方法として、それを使用させたたのだと思います。

未だにそれがお分かりにならないマスコミや教育関係者の皆様に、是非今一度深くお考え下さいますよう、御反省下さいますよう、御提案申し上げます。
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by yskfm | 2005-11-04 15:05 | 第一部、想ふこと | Comments(0)
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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