<   2007年 04月 ( 31 )   > この月の画像一覧


最先端科学

以前、私共のサイトで、霊界の仕組みと題する最先端科学的掲示をさせて戴きました。

科学は、科学的考察のもとに、どんどん先に道が開けて来るものでございます。

心の最も中心に位置する場所に神の意識があり、
その周りに調和の意識があり、
その周りに愛や慈悲の意識がある。
さらにその周りに八正道があるのです。

それは私共のサイトの霊界の仕組みのページを見て下さいましたら、
そこに詳しく書かせて戴いておりますけど、

輪廻転生で魂が赤ちゃんの中に入ります時には、
この八正道の意識が無くなってしまうのですね。
判断力や生活週間、条件反射が無くなってしまうのです。
これは魂のその部分を削り取って輪廻転生するのでしょうね。
でも調和の意識や愛、慈悲は残っているのですね。

歳を重ねる、これは経験を積み、生活習慣や判断力、条件反射を再度積み上げるのです。
その過程で、私達は修行をして魂を鍛えるのです。

ですから、たとえ子供に正しい生活習慣や正しい条件反射、判断力がないからといって、
大人達より劣っていると考えるのは間違いなんでしょうね。
愛の大きさ、慈悲の大きさ、調和の程度、
それで人格は充分に判断できるのですね。

考えなければ、何も分かりませんよ。
どうすれば幸せになれるのか、
どうすれば願いが叶うのか、
全ての真実は、、、
客観的に考えないと何一つ分からない。

私を超えて下さい。
世界で、覚者以外で私を超える方が現れましたら誉めても差し上げましょう。
尊敬しても差し上げましょう。
これは私が偉いのではなく、ただ人が余りにも盲目過ぎる、
科学者にしても、この分野に関して興味を持ちながらも考えなさ過ぎる、ということなんです。
[PR]

by yskfm | 2007-04-29 15:04 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

GW突入

どこにも行く予定がない。(悩)
予定があっても先立つものがない。(悩々々々)

という訳で、GWが終わってから少し御真言を唱えて神様に融通して戴こうと思います。
我田引水の祈りだけど、背に腹は代えられない。
というわけで、御真言の凄さを誰の目にも見える形で証明してみようと思います。

最近、犬が私に興味を示します。
必要以上に興味を示すんです。
以前からそういった傾向はあったのですけど、

何か、感じるのでしょうか。
何か、見えるのでしょうか。
何か、匂うのでしょうか。

加齢臭くらい出しているのかも知れませんけど、
カレー臭だって出ているかも知れませんけど、
何で私だけ、
何もそんなに何度も何度も駆け寄って来なくても、と思うほどに、
犬にマークされております。

困ったものでございます。
[PR]

by yskfm | 2007-04-29 01:12 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

地蔵仏

行く先々に地蔵仏が存在する。
必ず存在する。
夢で見たあちらの世界の住居の前にも地蔵仏が並んでいた。

クシティガルバ様と云ってもくだらない宗教団体とは関係ないのだけど、
過去世に私とクシティガルバ様との強いご縁があったに違いない。
とそう確信する今日この頃である。

夢の中で阿修羅界に行って来た。
知っている人が阿修羅界に落ちていた。
「憎みながら生きるのは悲しいことだ」
そういって、私が涙ながらに説得していた。

その人の心に私の声は届いたのだろうか。
あの時は聞こえない振りをしていたけど、
きっと分かって下さる。
そのように思う今日この頃である。
[PR]

by yskfm | 2007-04-28 19:01 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

ネコの街、大阪

大阪にはネコが多い。
私の周りでも野良猫が10匹以上いる。
夜な夜なフゴー、グニャー、ナゴー等と鳴いている。
近くの駐車場では5,6匹で集会しているし、
さかりたいときにさかっている。

先日、テレビで猫や犬の処分のことが取り上げられていた。
折角生まれて来て、何も達成しないままに無念の中にその命を取り上げられる。

人にその権利は無いのである。
逆に猫や犬に、人が処分されても変ではないのである。
同じことなのだ。

彼らの多くは、人間と相容れない。
人間の多くは、彼らと相容れないか、または彼らに愛と称した虐待を行う。

彼らと人とがどのように共生して行けるか。
猫犬の中に人が混ざっている。
人の中に猫犬が混ざっている。
それなら、それで良いのではないかと思う。

真夜中にお水取りに行く。
5年程前までは、山に入ると必ず野良犬が鳴いていた。
恐いからそれは恐怖の記憶として確実に脳裏に焼き付いている。
最近は、人里離れた山には獣などいらっしゃらない。
まあ、うりぼとか、鳥とか、得体の知れない春に鳴く虫とかはいらっしゃいますけど。

人がもたらした変化は、必ず何らかの反作用が有る。
でもその前に、
人が何故生まれて来たのか、
彼らが何故生まれて来たのか、
その理由にさほどの違いがないことに、人は気付くべきであろうと思う。

虚勢手術だってそうだ。
人が嫌だと感じることは彼らだって嫌なんです。
ワシをこんなふうに不具したのは誰だってね、必ず恨まれる。
人間だって据膳食わぬは男の恥なんだろうけど、
据膳食えない身体ではどんない辛い想いをすることか、
考えてみれば分かることだ。

私の友人は、「そうなれば生きている意味がないから、俺だったら自殺するだろうな」
なんて云っていた。

何故、考えない。
正しい在り方を何故、考えようとしない。

人間がどれだけ偉いのか、
もしその必要があるのなら、人間がどれだけお馬鹿なのか私が証明してみせても良いのだけど、
人が彼らより偉いと考える傲慢さは、神の前に修正するべきであろうと思う。

彼らの生き方は、人間の手本にはなるが、
人間の生き方は、彼らの見本とはならない。
驕り昂ぶりも、いい加減にしろと、人間である私が、人間を見ていてそう思うのである。
[PR]

by yskfm | 2007-04-27 09:32 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

始めての南蛮漬

白身魚のフライを買って来て始めての南蛮漬作ってみた。

白身魚のフライを4つに切ってタレを流し込む。
圧倒的にタレの方が多い。
まあ、いっか。
タレは後日フライやら天麩羅やら買って来ればまた南蛮漬が作れるのだから。

料理って、楽しいなあ♪(爆)
[PR]

by yskfm | 2007-04-24 20:42 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

野の草々

公園には雑草に混じって野生のえんどう豆が小さな鞘を成長させております。

公園の隅っこではおばちゃんが一人詩吟の練習をしておりましてね、
最初は小さな声でね、
それが調子が出て参りますとどんどん声が大きくなって来るのです。
しまいには百米四方まで声が届くようになるんです。

幸せでござりまするなあ。
[PR]

by yskfm | 2007-04-24 13:33 | 第一部、日々のこと | Comments(0)

菩薩

菩薩は、優しいですねえ。
江原さんを見ておりますといつもそう感じます。
菩薩は、この世界での幸せということに重点を置いてくださいますから、
何だって許して下さるんですね。
いいよ、いいよ、ってね。

でも、その優しさに甘えておりましたら駄目なんだろうなってね、思うんです。
たとえご自身が幸せでもね、
愚かな在り方を続けるということは必ず誰かを辛い目に遭わせているということですから。

如来様は私達の魂の成長、調和ということに重点を置いて下さいますね。
ですから多少厳しい言葉を与えて下さいます。

勿論、如来様も菩薩様も、その言葉が慈愛に満ちたものでありますことは間違いないのですけど。

あと、神界の明神様は正しい在り方に導いて下さいますね。
[PR]

by yskfm | 2007-04-24 13:23 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

霊的病気・失調の治療

少し霊的な病・失調の治療ということに関して、方法論を書かせて戴きたいと思います。

幽体(霊体)は光でございます。
不調和な想念や行為がもとで、何らかの霊的な憑依を受ける、
そうしますと、幽体のその輝く光の中に黒点が現れるわけですね。

太陽と同じですね。

治療には、まず想念や行為を調和の取れた正しい在り方に修正する必要がございます。
次に、その幽体の中の悪の意識、エネルギーを吸い取る悪霊、
そういったものを拭い去ることが必要でございます。

心の汚れを拭い取るように雑巾がけする、
それも効果があるんです。
黒点を光で満たすつもりで、息吹術で吹き払う、
それでも良いのです。

なーにも難しいことではないですし、これだと毎日続けられますでしょう?

勿論、大声を上げて気迫で追い払ってしまう方法もありますけど。

どんな病気でありましても
必ず幽体上もその場所が暗くなっておりますようでございますから、
有効性はあると思いますよ。
[PR]

by yskfm | 2007-04-24 13:08 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

終わりと始まり

最近、銃撃事件が立て続けに発生しておりますようで、
ものごとは重なるものでございます。
そこには、必ず偶然ではない何かの力が働いております。

終わりの始まりの始まりの終わりな~のだ~

バカボンのパパさんが以前そんなことを仰っておられました。
これはものごとの本質を見抜いた素晴らしい言葉だと思います。

始まりから終わりまでの1クールは、
3時間、3日、3週間、3ヶ月、3年、と
必ず3の付く期間でものごとは移り変わっていく、

このことはもう呪術家や占術家の間では常識のようなことなのですけど、
実はこの”3”が”3”ではなくて”7”なのだと仰られます方もいらっしゃいます。

どちらも正しいのでしょう。

そうしてまた、終わりは必ず始まりであるということ。
これもまた、大切な事柄であるように思います。
[PR]

by yskfm | 2007-04-22 16:03 | 第一部、想ふこと | Comments(0)

マグロ丼の衝動

マグロ丼の衝動が湧き上がってきた。
美味しいマグロ丼の店があるのだ。
赤身やヅケ、がてんこ盛りで確か八百円くらいだったと思う。

おい、マグロどん!
おい、鬼太郎!

いや、そのマグロどんではないのだけど。

でもさ、今の鬼太郎は違う。
美味しいご飯も炊けるし、安いマグロの店だってある。
マグロの美味しい食べ方も知っている。
すし太郎だってあるのだ。

近々、マグロ三昧でもしてみようかと思う今日この頃である。

おわり
[PR]

by yskfm | 2007-04-21 08:15 | 第一部、日々のこと | Comments(0)
line

日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


by yskfm
line
カレンダー