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地球(ちだま)

鳥インフルエンザが流行っておりまして、

インフルエンザも流行っておりまして、

なんだか北から飛んでくる渡り鳥が病原体を持っておりますようで、

これはもう抑えきれなくなるかも知れないなあ、とかね、

人間もそのうちにばったばったと倒れ出すのかなあ、とか、

鳥さんには余り近づかない方が良さそうだなあ、とか、

感じておりますような今日この頃でございます。


中国人留学生はコウテイエキなるものを運んで参りますし、

多くの企業も日本人ではなく沢山の中国人を含むアジア人を採用しようとしておりますし、

このまま温暖化が進みますと食物の生産量が激減するそうですし、

中国産の食べ物は危険すぎて食べることができませんし、

世界各国ではUFOやUFO雲の目撃情報が増えておりますし、

日本の不景気は今尚進行中ですし、

S&Pは日本の国債を格下げしましたし、

異常気象や異常現象も続きますし、

安心や安全といいますものがことごとく覆されてしまうような時代になりましたね。


でもね、こういった事象も実は私たち人の心の荒廃が招いているのですね。

それはお釈迦様が教えて下さっておられます通りなんです。

私たちの心が地獄に近付けばこの世界も地獄の様相を呈し始めるのですね。

おっさんもインターネットで色んなところを拝見しておりまして感じます。

酷いもんやなあって。


日本も、地球も、一体どうなって行くんやろね。

ほんまに心配なおっさんでございます。
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by yskfm | 2011-01-31 17:44 | 第二部、大地 | Comments(0)

今日のおっさん

おっさんの部屋に金色の光の玉が飛んでいる。

もう何年も前からそれは時折に飛ぶのですけど、

良いものやら悪いものやら全く見当が付きませんね。

まあ、悪いものとしましてもそんなに悪いものではないと思いますし、

おっさん、もしかしますと白内障かもしれませんし。

(白内障でもそのような光が見えるそうですね。)


今日は朝にお茶を沸かしましてね、

パックのウーロン茶なんですけど、これが中国産なのですね。

で、怖いから今度から国内産のお茶にしようと考えております。


それから、きゅうりのお漬物を漬けようかなと考えておりまして、

昨日、4本120円の胡瓜を買って来ましたもので、

これを醤油と昆布とにんにくと唐辛子で30分ほど漬けるのですね。

たしか、そうだったと思います。

これが美味しいの何の。

まあ、夏向けの漬物ですけど、

そんでもってお昼はこのお漬物と、トマトリゾットでもつくろかなと考えております。

トマトリゾットの素は賞味期限を一年半過ぎたもので、

これにパックのご飯を放り込んで鍋で煮るのですね。


吉本新喜劇も見なくてはいけませんし、

トイレトペーパも残り少なくて買って来なくてはいけません。


それから、今読んでおります本が、

「XMLコンテンツの作り方」

という本なのですけど、

要点だけまとめて下されば良いものを、対話形式でしょーもないギャグもありーので、

なんだか時間ばかりか掛かって全然はかどらないのですね。

で、途中で嫌になって放り投げること何十回。

あはは

今度は読破してやるぞと昨夜一時間で75ページ読み進めたのですけど、

まだあと半分くらい残っているのです。

それにバージョンの低い本ですから、実際に動くかどうかも分からない。


まあ、そんなおさんの今日の予定でございます。
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by yskfm | 2011-01-29 10:10 | 第二部、大地 | Comments(2)

何故グレるのか

反抗期と言いますものがありますね。

幼年期から少年期に入る頃、

また、少年期から青年期に入る頃、

変貌を遂げる頃に抑え付けられていた抑圧から逃れようとするのですね。

それは紛れもなく魂の想いですね。

重い、想いです。(笑)


でもね、誰でもグレるわけではありません。

勿論、グレない人もいらっしゃるのでございまして、

ただ、グレないからと言いましてその子供に問題がないとは限らないのですね。


強い抑圧を受けていながらその抑圧が強すぎるためか恐怖心からか、

もう抑圧を跳ね除けることもできないほどに洗脳されてしまっていらっしゃるのか、

グレない方もいらっしゃる。

これは大変に重大な問題なのでありましてね、

将来必ずどこかで大爆発することになるのです。

或いは将来必ず、社会に通用しない人間になってしまう。


強い抑圧を受けているのでしたら、必ず跳ね除けなくてはいけません。

少なくとも、跳ね除けようとしなくてはいけません。

それがね、精神が健康である証拠なのですから。

勿論、抑圧もないのに爆発したりグレたりする必要はないのですけど、


今は殆どのご家庭でそのお子様が強い抑圧の下に置かれておりますね。

それは日本人の業とでもいいましょうか、

軍国主義の時代から親は子を権威や力で抑え付けるように代々受け継いで来ているのですね。

まあ、次第にはその習慣も薄れてきてはおりますようですけど、


勿体無いことだと思いますね。

100まで成長するはずの子供達がその習慣のせいで30%くらいまでしか成長しない。

成長できない。

成人してからも自由な意思を生じさせることができずに原因の分からない不安や恐怖に苛まれる。

おっさんもそうでしたし、多くの方がそうなんです。

びくびくおどおど、周りのことに気が向く余りどんなことにも深く集中できずに

勉学にも仕事にも能力が充分に発揮できないのですね。

アイデアを求められても何も発想がなく職場でも一向に頭角が現れない。


なんでか。

それは成長期に上から目線での支配、強要、干渉、体罰などの抑圧を受け続けたことが原因なのですね。

ですから早い時点でそういった抑圧を撥ね退けて、爆発しておいた方が良いのです。


そして、勿論、いつまでも不良のままでもいけませんね。

それもまた社会に対する甘えですから、

不良から早い時点で良に戻って、前向きな魂に戻って、

自分自身の力で強く強く生き抜くことを覚えて下さらなくてはいけません。


おっさん、この前向きという言葉を今までも沢山使って参りましたけど、

この前向きがどんなに大切か、

それはね、聞き流してしまわれます方が多いものですから、ここで特に書かせて戴きますけど、

前向き、つまりプラス思考だからこそ、周りの人も感化されていくということもあるのですよ。

頑張っているのに上手く行かないなんて方は沢山いらっしゃいますけど、

そういった人に限って、マイナス思考なんです。

その上にご自身がマイナス思考であることにも、

プラス思考の大切さにも気付いていなかったりするんです。

でもね、プラス思考だから、周りの人に熱意が伝わり、周りの人に影響が及んで、

環境だって良いように改善されて行くはずなんですね。


というわけで、

今日は抑圧があるからグレるのだというおっさんなりの主張を展開させて戴きました。

ご清聴ありがとうございました。
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by yskfm | 2011-01-28 16:32 | 第二部、神理 | Comments(0)

死刑は必要か

その昔、ガキデカなんて漫画がありまして、

二頭身で変態的なキャラクターが「死刑!」なんてことを変なポーズで指差呼称しておりましたけど、

死刑は、どうなんでしょうか。

正しいことなんでしょうか?

死刑廃止論なんてことも叫ばれております昨今、スピリチュアルな側面からね、

ちょと考えて参りたいなと思うのですけど、


神は人を神と同じ姿に造りました。

そして神と同じように自由と想像の能力を与えて下さいました。

このことは神理の追求を進めれば進めるだけ、その通りだなと感じることができます。

人は神の分身であり、細胞であり、子供なんですね。

ですから、人もまた神であるという見方もできるのです。


神が人を裁くことはありません。

これは大自然界の法、神理が作用と反作用を生じさせるのです。

たとえば自分本位で殺人を犯した人は必ずその反作用が生じますし、

どこかで必ず清算しなくてはいけない時が参ります。

心に葛藤と苦しみが生じて心が地獄になるのですね。

その地獄から抜け出すためには深く深く反省もしなくてはいけませんでしょう。

ですから人が裁く必要はないのかも知れません。


でもね、人も神と同じように造られました神の子なのですから、

やはり神と同じように法を定めたのです。

そして、この社会の中で罪を犯すものは法で裁き、

法に基く反作用で罪を償わせるように決めたのですね。

そこには何も問題はないのです。

そしてまた、反省の心を持つものは、神と同じく大いなる慈悲の心を持って罪を軽減する。

それもまた、神の心のあらわれでありますように思います。


ただ、神は魂を抹殺する力はあってもそれはなさらない。

それ故に、人もまた、人を殺害することはできてもするべきではないのかな、

と思うのです。

平和を武力で勝ち取ることができないのと同じように、

社会の平穏を死刑で勝ち取ることもできないのですね。


ただね、大罪を犯して反省する心もないような迷惑な者は、

勿論、社会から排除するべきでしょうし、

私自身は死刑にしても構わないと思いますよ。

死刑にしても魂まで奪われてしまうわけではないのですから、

未来のない命を喪に服したところで別段問題はありませんでしょう。

それは小さな、どうでもいいことではないかと思いますよ。

学ぶための仮初の世界で、もはや学ぶこともできなくなった命なのですから。
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by yskfm | 2011-01-25 10:55 | 第二部、神理 | Comments(2)

男の中の男検定です

あはは

ま、遊びですから。

http://kentei.cc/k/1494929/
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by yskfm | 2011-01-20 20:17 | 第二部、祝福 | Comments(0)

また、つくっちゃいました。

子育てにおける放任主義検定

悪の秘密結社入社資格検定

男の結婚適性検定

スピリチュアル検定

全部で4種類です。

検定ごっこ。

これは面白いですね。
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by yskfm | 2011-01-19 23:25 | 第二部、祝福 | Comments(2)

めざせモスクワ



おさん、この青い服来たはげのおっさんが脇役やけど好きやねん。
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by yskfm | 2011-01-19 13:24 | 第二部、大地 | Comments(0)

男の結婚適性検定

さらにこんなん作ってみました。

「男の結婚適性検定」

http://kentei.cc/k/1494810/

遊んでみてちょーだいね。

あはは
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by yskfm | 2011-01-18 13:36 | 第二部、祝福 | Comments(0)

スピリチュアル検定

こんなん作ってみました。

「スピリチュアル検定」

http://kentei.cc/k/1494792/

いや、スピリチュアルなんて言葉はあんまり好きではないのですけど、

流行ですからぁ。

上手く動くかなあ。
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by yskfm | 2011-01-17 23:19 | 第二部、神理 | Comments(2)

スピリチュアルの現状

少し前のことですけど、おっさんはこのような映画を観たことがございます。

ある企業がクローンビジネスを始めたのですね。

そうして世界各国の富裕層に高額でクローンの提供を始めるのです。

このクローンに感情はありません。

ですから、必要な時にこのクローンから必要な臓器を取り出して移植することもできますし、

それによってあなたが若返ることも可能です。

という建前で事業を発展させて行くのですね。


ところがですね、このクローンには勿論意思があり、感情がある。

必要のなくなったクローンが殺され、処分されることを黙って見ているわけはないのですね。

そうしてクローンの反乱が始まるのですけど、


医学界でも、最近はなんとか細胞からいろんな臓器を作り出すことができるそうですね。

そしてね、ここで忘れてはいけないことは、

こういった臓器にも、意思があり、感情があるのですね。

何故ならそれは創造神から生じたものであり、創造神に繋がっているからですね。

心があるからです。


少し考えてみて下さいね。

心がないのなら、無碍に扱っても何の問題もありませんでしょう。

でもね、心があるのなら、無碍に扱うことなんてできないと思いませんか?

感謝の気持ちがそこにあるべきではないかと思いませんか?

そしてまた、私たちの身体、臓器、細胞にも勿論心があるのです。


20世紀後半、高橋信次先生が世に正しい神理を残して下さいましてから後、

世界各国の様々な人々によって、さらに生活レベルにまでブレイクダウンされた

生活の中に神理を取り込むような気付きや究明が行われて参りましたように思います。

神理はどんどん新しいものに移り変わり、20世紀の神理、宗教観といいますものは、

もう、まちがいだらけで使い物にならない、といいますのが21世紀の現在の状況でございます。

もう、私たちが必要な殆ど全ての神理、スピリチュアルなことは正しく解き明かされているのですね。

それでも、ネット上などでは今尚20世紀以前の間違い多き情報が溢れ返り、

過ち多き宗教といいますものがもてはやされ、

勿論、正しい宗教がないわけではありませんけど、

まだそんなくだらないことを信じているのか、と驚くようなことが沢山あるのですね。

未だに霊の存在を疑う人がいらっしゃったり、


とある宗教団体の教祖などは、10次元の地球神霊、などと嘘八百をのたまわり、

多くの信者を欺いておりますけどね、

地球の魂も創造神の子供であり私たち人間の魂と兄弟でありますことは、

高橋信次先生の御本を少し深く読みこなせばすぐに判断できることではないかと思うのですけど、

指導する立場にあるものが間違った方向に教え導けば一体どういうことになるのか、

それさえも分からない可哀想な人なんですね。


もうすこし最先端の正しき神理に目を向けてみられましたら、と思うのですけど、

教祖を商売でやっているからなのか、センスがなさ過ぎるのかは分かりませんけど、

それが結局はご自身のためになるのですから、無駄なことではないと思うのですけどね。
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by yskfm | 2011-01-17 19:35 | 第二部、神霊 | Comments(2)
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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