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コンビニ、レシート渡さない問題

このところ、夜は寝たくなくて起きているおっさんです。


今夜も、例の如くコンビニで百円程度の買い物をして朝を迎えたおっさんです。

雀さんが、もううるさいったらないのでございます。


ところでね、コンビニなんです。

以前も書かせて戴きましたけど、レシートを下さらない。

少し前まではね、

清算後に、「レシートはよろしかったですか」というつぶやきと共に捨てられていたんです。

でね、それもまぁかわいかったと言えばかわいかったのです。

今に比べるとですけどね。

最近はもう、お釣りを渡すや否やゴミのように捨てられるレシートちゃん。


それでね。おっさんはコンビニさんの本部さんにクレームしたとですよ。

いやまあ、これが初めてではないのですけど。

その文章がこうです。




客には受け取る権利も受け取らない権利もありますけど、

あなた方には渡さない権利などないのですよ。

少なくとも(釣銭を渡した後であっても)レシートを差し出す義務はあるのです。

もしあなた方が、渡さない権利があると主張なされるのでしたら、

それも良いでしょう。

私共はレシートを渡して下さらなかった店に対して、

翌日以降に取引明細を書き込んだ領収書を要求するだけです。

少なくともそれは商法で認められているのですから。

小売業を営んでいらっしゃるあなた方にそういったことを詳しく説明しなくてはいけないのでしょうか?



ってね。


嫌がらせと思われてもいいのね。

ただ、それが正論である以上はおっさんも譲らないですよ。

感情論でもなんでもないんです。

思想の押し付けでもなんでもない。

そっれが道理なのですし、おっさんはおさんの権利を主張しているだけなんですね。

どちらかと言いましたらおっさん程感情に左右されない人間はおりませんでしょう。

百人おりましたら百人とも、おっさんよりも感情で判断する人間でございましょう。


レシートは渡して下さらないと困るんです。

渡さなかったら本当にやっちゃいますよ。

翌日の領収書攻撃。

あはは


でね、皆様も是非お試し下さいましたらと思うのでございますよん。
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by yskfm | 2012-06-29 05:21 | 第二部、大地 | Comments(0)

釜ヶ崎

浄水場ではイワツバメが大量に死んでおり、

暴走車が頻繁に人を撥ねるような昨今でございます。


イワツバメの大量死は去年もありましたそうで、今尚その原因が分かっていない。

過去に鶏が大量死したケースでは、何らかの病原菌であったことが多いのですけど、

浄水場故にそれを否定していらっしゃるのか、或いは本当に解明できていないのか、

そこら辺のところは分かりませんね。


先日の大阪市南部の暴走ワゴンは何やら覚醒剤の反応がみられましたそうで、

覚醒剤は脳に著しい影響を与えますから、

きっと海馬も活性化するのでしょうね。

海馬は心と繋がっていて記憶を呼び出す部分ですから、

表面意識、つまり幽界との情報のやり取りが一時的に不調和なほどに増大するのですね。

そんでもって表面意識に魔物が巣食っておりました場合に、

今回のようなケースに発展してしまうのではないかなと思うのですけど、


さて、暴走車は大阪市南部の通天閣付近の新世界辺りから、

釜ヶ崎、飛田新地辺りを暴走したようですね。


釜ヶ崎は昔は日雇い労働者の街でありまして、

それがホームレスの街になり、生活保護の街になり、

最近はテレビでも頻繁に取り上げられておりますけど、

時折に死体が転がっておりますような治安の悪いところです。


十年ちょっと前に暴動があったのですね。

ひき逃げされたか何かで瀕死の状態にあるホームレスに警官がムシロをかぶせて

死体として処理しようとしたのですね。

それが暴動の原因ですね。


ここらへんは「じゃりん子ちえ」の舞台でもあったのですけど、

最近は生活保護費をその受給者から巻き上げようと暴力団も入り込んでいるようでして、

覚醒剤が売られていたりタコ部屋を斡旋していたりしているようでございます。


まあ、ホテルは異様に安いのですけど、

一般人は絶対に足を運んではいけない場所ですね。
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by yskfm | 2012-06-28 09:49 | 第二部、大地 | Comments(0)

悪業を断つ方法論

悪業を断つ、つまり魂の癖を修正するにはどうするべきか。

それはね、もうその悪業で殆どの人が悩み憂え、苦しみ喘いできたのです。

でもね、どう考えてもそれは

経験を重ね、

深い深い真心レベルでの反省と神様への懺悔、

自ら変わることの決意、

それから与えられる課題を乗り越えてステージを上げる、

それ以外にないのですね。


それをね、どこぞの宗教団体は

勧誘をしなさい、施し・寄付をしなさい、お題目を唱えなさい、ってね


因果の因と果の間に何の因果関係もないような教えを仏法として示しているのですね。

ったくその末法臭さったら反吐が出そうになりますよ。


でもね、それで騙されちゃう人が沢山いらっしゃるのですね。

盲目なのは仕方ないのかもしれませんけど、

目を見開いて考えてみようとする気持ちさえないのでしょう。


何が楽しくて人類はそのようなうそつきに自ら騙されようとするのか、

全くおっさんには訳が分からないのです。

或いは団体に属しているだけで安心するのかも知れませんけど、

それだけでどんなに魂が堕落しておりますことかと思いますよ。


正しい考え方はもう明らかなんですよ。

その正しさを覆い隠そうとするのは魔物でしかないのですね。

神にとっては悪なんです。

そしてね、その修行者を護って下さる存在が守護霊なんですけど、

自ら守護霊に背き悪の仲間入りしようとする者はね

守護霊だって護り続けることはできなくなりますね。


ですからね、正しく歩むものには守護霊が、

間違った道を進むものには魔物が、

進む道を照らすようになるのでしょうね。
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by yskfm | 2012-06-23 20:44 | 第二部、大地 | Comments(0)

早い目の大祓い

さっきね、おっさんちでも久しぶりに祝詞を奏上させて戴きまして、

早い目の大祓いを致しました。

おっさんの心も暫くは穏やかかなと思います。


それにしましても、このざわざわしたものがなくなる感覚は一体何なのでしょうね。

不思議なものです。


祝詞はね、

日本語の言霊がこめられておりますとても美しい文章なんです。

その美しい言葉で明神様方に感謝申し上げ、お願い申し上げる。

まあ、おっさんの声も容姿も、そんなに美しくはありませんけど、

素晴らしい日本の文化ですね。


中国や韓国などは儒教ですね。

孔子や老子が義などと言い出しまして、

それはとても良いことなのですけど、ちょっと行き過ぎたところがあるのですね。

どのような国家であろうとも義を持たなくてはいけない。

なんて一方的な押し付けが義だと勘違いしていらっしゃるような節がありますね。

だから逆に国家は国民に対して何をしても良いと思っている。

思い上がっているのですね。


義でも信でも愛でも慈悲でも、何だってそうなんですけど、

それは自らに課すものであって、人に強要するものではないのですね。

そこのところを間違えちゃうから天安門事件なんかが起こっちゃう。


韓国だってそうですね。

韓国の時代物のドラマでも宮廷は民に容赦ないようですし、

一般人が宮廷に遣えるためには「宦官」なんて云って怖ろしいことを強要しますね。

犬猫じゃないのですから。全くね。


まあ、強要すれば争いになるのは当然、不調和が生じるのも当然のことなんです。

ですから儒教思想がベースにある国は心の進化が余り見られないように感じますね。

まあ、日本も五十歩百歩と言ったところでしょうけど。


日本にはこの素晴らしい神道がありますからね、

それが悪事に利用されず間違った捉え方をされず人々の生活に根付いております範疇におきましては、

必ずご加護が戴けるのではないかと思いますね。
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by yskfm | 2012-06-21 18:35 | 第二部、大地 | Comments(0)

声明



おっさんはこれをNASA(アメリカ政府)からの第一回目の声明と取りますね。

今年、年末に向けて第二回、第三回、ときっと続きますでしょう。

この動画が何を云わんとしているのか、

それは皆様がそれぞれにそれぞれの情報源で調べ、また考えてみて下さいましたら、

きっと、あ、これだなと言いますものが見つかると思います。
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by yskfm | 2012-06-21 06:34 | 第二部、大地 | Comments(0)

広告論

数ヶ月前まで、おっさんは検索エンジンに有料広告を出しておりました。

まあ、おっさんは元より広告を出すなんていう世俗的な方法論が嫌いでおましてね、

しかも入札方式なのですからどんどん価格がつり上げられてとんでもないことになっているんです。

1クリック数百円~数千円が当たり前の世界なんです。

ったく彼らも全く以て卑怯な金儲けの手段を考えたものです。


でも今までは広告を出さないと誰も来てくれないだろうからってんで、

頑張って広告を出しておりましたけど、

毎月の費用が半端なくなってくるのですね。

ですから数ヶ月前に有料広告を出すことを止めたのですね。


まあ、残金がありますのでね、単価を低く設定しまして、

残金がなくなるまで広告は出ているかと思いますけど、

単価を低く設定しておりますために全く表示されない。

あははは


まあ、無理して需要を引き出すこともないんです。

必要なご縁は全て神様が与えて下さる。

ですからね、素直に神様に任せておけば良いのですね。


この世界の、どのような業界、事業でもそうですよ。

セールスとか、営業とか、そんなものは必要じゃないのですね。

増してやDMや電話、迷惑メールなどで営業する、なんて世俗的にも程があるんです。

正常な意識を持つ人間のやることではないのですね。


こうなりましたらもう法律で企業の営業活動を禁止してしまえば良いようにも思うのです。

宗教の勧誘なんてものも当然ながらそうなんです。

なんでわざわざ需要を引き出しに、思想や教義の押し売りに来られなきゃいけないのか、

って思うわけです。


本当にね、これからはそういう価値のないものが排除されて行くような時代になって欲しいですよね。
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by yskfm | 2012-06-19 11:29 | 第二部、大地 | Comments(0)

最も卑怯な人たち

虐めとかね、社会に牙を向けたり、弱いものを虐めたり、暴力とか力で人を従わせようとしたり、

迷惑メールを送ったり、人を攻撃したり争いを仕掛けたり、人を騙して金品を奪ったり、

そんなのは最も卑怯な人間ではないかとおっさんは思うのですね。


そういうことをね、恥ずかしげもなくできる。

或いはそれが自分なりの正義であるとでもお考えなのかも知れませんけどね、

まあ、卑怯で偏狭な正義感ですね。


そんなことをするから魂は悔いなくてはいけなくなるのです。

人一倍悔いなくてはいけなくなるんです。

来世にも業となって厳しい学びを受けなくてはいけなくなるんです。


恥ずかしいと言うことが分からない。

ただ、気分が晴れて、懐が潤えばいい。

それは間違いなく魔物の所業なんですね。

心が真っ黒になって、神霊の想いさえ意識に届かず、、、


先日からオウムの容疑者が2人程逮捕されました。

恥ずかしげもなく、逃げて、逃げて、

オウムだって松本智津夫だってそうですよ。

恥ずかしいと言う意識のかけらもなくなって、

最後には魔物に心を奪われて人格を崩壊させてしまった。

信者だってそうでしょう。

洗脳されてかどうかは知りませんけど、

恥ずかしいと言う人本来の心の動きまで奪われてしまっているのです。


アレフ、とか名前を変えておりますけど、

なんかね、信者が増えているようですよ。

元信者の上祐何某とかも光の輪とかいう宗教を立ち上げておりましてね、


何故そんな不調和な魔物の棲み付いているような宗教団体に人が集まるのか、

いや他の宗教団体だって一緒なんですね。

神霊に背いて、魔物に好きにされて、神の子として、人間としての尊い人格まで崩壊させて、

可哀想だなって思いますよ。


まあ、何を信仰しようが自由ですけどね、

その恥ずかしいという感情を失った心で人や社会に迷惑をかけないで欲しいものだと思いますね。

そしてまた、少しでも早く目を覚まして下さいますように、

ご進言申し上げておきたいと思います。
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by yskfm | 2012-06-19 10:09 | 第二部、大地 | Comments(0)

オーラを観察する

夜、ですね。

薄明かりの中で仰向けになりまして、手をかざしてみるんです。

そうしてその手をゆっくり左右に揺らしてみましたら、

その手の動きにあわせて周りの空間も動いておりますことが分かりますでしょう。


いえ、眼が疲れておりましたら見えないかも知れませんけど、

調子の良い時には気とかなんかキラキラする光の放射とか、

でもって部屋中に溢れる光とか、

見えますでしょう?


薄明かりが見やすいですね。


でね、今度は真っ暗闇で仰向けになって手をかざしてみるんです。

親指と人差し指でわっかを作りましてね、

そのわっかをじーーーーーーーーっと見ておりましたら、


次第にまぶしくなってくるんです。

手を除けますと残像まで残るんです。


それがね、オーラですよ。

心の中からあふれ出した神様からの愛の贈り物なんですね。


そのオーラが強ければ強いほど、いろんなことができるようになってきますね。

身体の悪い部分にその光を入れてみたりですね。

そうしますと少しは良くなるのですよ。


でもそれは、自分以外の人に長時間やったらだめですよ。

長くても数分程度ですよ。

どこかの宗教団体なども「手かざし」なんて危険極まりないことをやっておりますけど、

無知って怖ろしいなって思います。

穢れってありますからね。誰にでもね。


長時間する時には必ず体調のよい時にね、疲れを取って、反省して心を浄化して、

オーラも穢れのない状態にしてからしなくてはいけませんね。
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by yskfm | 2012-06-18 19:07 | 第二部、魂 | Comments(0)

3つの選択肢

人生には自由に選択できる3つの道がありますね。

イタリア語では、La Strada



映画でありましたっすね。


まず最初の一本の道はね、

生きるも死ぬも神仏に任せて信ずるところの生き方を邁進する生き方ですね。


二本目の道は、

清濁併せ呑み、時には信念を捻じ曲げても命を最大限に永らえさせようとする生き方です。


まあ、三本目の道は、

泥の中で人の生き血を栄養として最大限に利を求めようとする生き方ですね。


殆どの人がこの二本目の道か三本目の道を選択されますようですね。

でも、どの道が正しいと言いますようなことは在りません。

その人が何を信じるかによって価値観も異なって参りますでしょうし、

その価値観で以てご自身が良さそうに思われます道をお進みになられましたら良いと思います。

ただ、三本目の道は今生が良くても、きっと来世に苦しまなくてはいけないのでしょう。


人生色々でございます。

一つの道しか知らず見えずその道を只管邁進していらっしゃる方もおられますでしょうし、

その道しか選択肢がなかったなんて方もいらっしゃるのでしょう。


きっとね、ご自身で決めて生まれて来られたのか、

或いは導かれたのでしょうね。

まあ、振り回された結果だと仰られます方もいらっしゃるのでしょうけどね。


でもね、他にそういう選択肢もあるのですね。

それだけでも知っておりましたら、また違ったものの見方もできるようになってくるのではないかなって、

思いますよ。
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by yskfm | 2012-06-15 17:43 | 第二部、大地 | Comments(0)

押部谷伝説

そこは山奥の深い谷でありました。

そこには平家一族の家財が隠されておりまして、その家財を守っておりますのが

平長守(ながもりのきみ)、齢(よわい)70を過ぎようかとしておりました。

やせこけて細く、その顎には長くて白い髭が伸びておりました。


岩に青竹を組み上げ、草を葺き、

そこに彼だけがひっそりと暮らしておりました。

ここに家財を隠して、一族は海沿いの須磨の地で暮らしていたのですね。


誰が好んでこのような何もない山奥に好き好んで暮そうというのでしょうか。

ただね、家財を隠すのには丁度良かったのですね。


青竹の屋根の下には槍や馬具、甲冑、人形、狛犬、珠、鏡、水瓶などがひっそりと並べられておりまして

まあ、入り口もないものですから、時折に迷い込んでこられます方もいたそうですね。

長守君(ながもりのきみ)も喜んで迎えたそうでございます。


そこにおっさんは迷い込んで行っちゃったのですね。

細い目で静かに渓谷を眺める長守君。

やはり壇ノ浦の合戦で一族が打ち破れたことを知りませんでしたね。

もう誰も戻っては来ないのですけど、

あれからずーっと待ち続けていたのですね。


長守君とおっさんは暫くの間静かに静かに語り合い、

やがておっさんは静かに目覚めたというわけですけど、


夢だったのですね。

あははは
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by yskfm | 2012-06-14 20:27 | 第二部、夢 | Comments(0)
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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