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五十葉(ことのは47文字)

少し暇がありましたので、

おっさんなりの「いろは歌」のようなものを作ってみました。

不出来なのは許してつかーさい。

あははは



はるさくら なつにせみ あきのほ たけ ふゆいろり

むすめ われをまちぬ しそんよ おか やね ゆうひ こえて

ともへ
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by yskfm | 2013-10-26 11:04 | 第二部、今生 | Comments(2)

政治に想ふこと

少し、皆様にも考えてみて欲しいことがありましてね、

いえ、昨今の政治のことなんですけど、


集団的自衛権について、

それと、

靖国神社のことなんですけれども、、、


もし友好国が戦争に巻き込まれましたらその国に味方して共に戦う。

本当にそれで良いのでしょうか?

私たちは正義を味方するべきではありませんでしょうか?

そうして、私たちの稚拙な判断で正義が簡単に見抜けるものなのかどうなのか、

私は、「否」だと思いますし、

間違った判断で言い分の正しい国を攻撃してしまわないとも限らないと思いますね。

増してや正義も何もかもなくして、ただ友好国だからと言う理由で味方する。

それはとんでもないことだと思いますよ。


戦争は社会全体に暗い影を落とします。

多くが傷つき、

多くが命を失い、

多くが飢え、

治安が悪化し、

その後何十年も国同士のいざこざが絶えず、

そういったことはもう充分に認識しているはずではありませんか。


集団的自衛権よりもね、

他国に戦争や紛争が生じた場合、

双方の国を客観的な視点で見て、

平和へ導いて差し上げる。

それこそがこれからのあるべき姿ではないかと思います。


それからね、靖国問題。

戦没者は靖国神社に眠っていて天皇陛下の参拝を願っている。

本当にそのように思われるのでしょうか?

もし未だにそのように考えていらっしゃるのなら、

それは余りにも理性が低いとは思われませんでしょうか。


殆どの戦没者はもう遥か以前に天に帰って、

私たちが仲良く平和に暮らして欲しいと思っているのではありませんでしょうか。


先日も靖国に参拝した政治家がおりましたけど、

個人の心の自由だと申されておりましたけどね、

公人たるものが個人を主張し好き勝手な行動をしておりましたら、

隣国の感情を損ねることは分かりきったことではありませんか。


愚かなことだと私は思いますけどねぇ。
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by yskfm | 2013-10-20 07:47 | 第二部、大地 | Comments(0)

龍、気、人体、、、

人体と申しますものもまた、大自然でございまして、

創造神の意識、法、OSを持つ大自然から生まれたものですから、

やはり創造神の意識、法、OSを持つ大自然に変わりないのですね。


大宇宙の中の与えられた軌道を巡る一つの星であるとも言えますし、

大海、或いは大洋、

また、地球のような惑星上に根を張りました一本の木、

更には一つの宇宙とも言えるものなのでございます。


ですから人体にも季節が与えられております。

何れかの季節の要素を抱え持っているのですね。


たとえば私などは24節季の啓蟄の日の近くに生まれて参りましたので、

虫とか爬虫類とかには好かれちゃうわけです。

蟲師、なんてものが実際にあるのかどうかは存じませんけど、

そういった仕事をしておりましても良かったわけです。

まあ、私自身は絶対に嫌ですけどね。

あははは


梅雨の頃に生まれれば雨男でしょうし、

台風の頃に生まれましたら台風男でしょう。

雪の頃に生まれましたら雪男、

いえ、雪を招くって意味でですよ。


私は、桜の頃で啓蟄近くの生まれですから常春の晴天男ですね。

桜とか風が好きなのです。

いえ、虫は嫌いですよ。

でも、好かれちゃう。


昔の人はね、龍神なんてことを申しましたね。

青龍、黒龍、白龍、紅龍、黄龍、

万人にそういった龍神が宿っているという思想がありましてね、

龍は勢いを現す象徴だったわけですね。

んでもって、その龍が天気まで左右しちゃうのだと考えたのです。


で、そういった龍の念が積み重なって幽界に想像通りの姿で現象化しているようですけど、

幽界はそういったエネルギーが炎のように現象化する世界ですからね。

ちなみに明神の中にも龍神様はお仕事として存在しているようですよ。

稲荷大明神と龍神様は動物霊の教育係りなのですね。

幽界の龍とは関係ありませんけどね。


仏教では妙見菩薩の眷属として青龍が描かれておりますね。

妙見菩薩は北斗信仰により生み出された仏教呪術のための仏様でありまして、

星を守護するのですね。

空の星もそうですけど、人の生まれ持った星を守護する仏様なのです。

青龍は気を自在に操るものですね。

天気、元気、運気、何でも操っちゃう。

ですから妙見菩薩とその眷属の青龍は共に人の人生や運勢・運気に大きく関わって参りますわけで

ございます。


まあ、私はやりませんけれども、

写真などを飾って必死に祈ってみられましたら、

何かが変わるのかも知れませんね。

きっとね。


あ、台風26号にはくれぐれもお気を付け下さいませ。
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by yskfm | 2013-10-16 09:16 | 第二部、大地 | Comments(0)

おっさんの見た地球

地球人類はね

一方的で

攻撃的で

争い好きで

強要癖があって

自己中心的で


感情に任せることなく

互いに聴く耳を持ち

相手の立場に立って考えることができるだけの心の余裕を持って

心静かに話し合うことができれば

どんなにかみんながにこにこ幸せになれることか

どんなにか神の国に近づけて

どんなにか平和で建設的な社会になることか

と思うのです。


勿論そんな人も少しはいらっしゃいますけれども、

どちらかと申しましたら99%が争い好きでありまして、

国家元首、大臣から国会議員、経営者、指導者、サラリーマンから中間管理職、大人から子供まで、

感謝の心さえ忘れてその想念を争いに塗れさせているのです。

また、感情に任せた発言をする者の方が社会に認められるのですね。


まあ、それでも尚自らを省みることなく、

社会の問題として認識する者も少なく、

自然環境にさえ悪影響を及ぼしてやたらと大災害、凶悪事件ばかり招いているのです。


空即是色 色即是空

心は現象となり、現象は心に反映するのです。

調和した想念・行為のみが豊かな安らぎのある環境や社会を実現する。

人はそのことをまず知らなくてはいけませんね。
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by yskfm | 2013-10-15 10:15 | 第二部、大地 | Comments(0)

イオンの食品が極めて危険な件

とあるスーパーで購入して参りました千切りキャベツ

これをトンテキの上にあしらえましたところ

何やら強烈な臭いを発するのですね。


あれー

変だぞーって思いまして

別のスーパーの千切りキャベツに変えてみたのですけれど

やはり臭くなる

熱を加えますと尋常ならない臭いを発するのです。


ところがね、地元の小さなスーパーの千切りキャベツでは

その現象が見られないのですね。


そこでおさんはハタと気付きましたですな。

あ、これはジアエンサンナトリウムかその類の漂白剤で洗浄しているな!

ってね。


決して安全ではない食品漂白剤、

それはイオンと提携しておりますスーパーの千切りキャベツに間違いなく使用されているのですね。


それでもって、ある日ですな

レンコンの天ぷらを買って参りますと

そこには添加物として自亜硫酸ナトリウム、メタりん酸ナトリウムが使われておりまして、

いや、たかが天ぷら、

水溶きメリケン粉に浸して油で揚げてくれさえすれば良いものを、

余程見栄えを良くしたいのか、そのような強烈に危険な添加物を使っている。

道理で不味いわけです。


トップバリューのピーナツ揚げせんを買って参りますと、

遺伝子組み換え不分別などと書かれておりますし、

ピーナツは中国産ですし、


イオンの食品はもう気をつけてみますれば

何れも危険この上ないものなんですな。


いや、皆様もお気を付け下さいませよ。

というわけで、ここに警告しておくのでございます。
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by yskfm | 2013-10-09 11:32 | 第二部、大地 | Comments(0)

果たして老人は何かを悟ったであろうか

一昨日、JR横浜線で踏切内の老人を緊急避難させて自ら命を落とした女性の告別式が

しめやかに営まれたそうでございます。


高い意識ゆえの行動なのか、或いは何らかの洗脳、すり込みがあったのかは分りませんけれども、

彼女は自らの命と引き換えに、信念の中に生きたのですね。

それでもね、彼女が老人を救い得たものかどうなのか、

慈悲を与え老人を緊急避難させることには成功したのですけれども、

愛は、与えなかったのですね。

老人は、再び同じようなことをするかも知れない。

また罪を犯し、彼女の行為を、彼女の死を無駄にするかも知れない。

恩を仇で返すかもしれないのです。

或いは、救われた老人は、果たして彼女の死に何かを悟ったでしょうか。


いいですか。

救うなら慈悲のみならず、愛を以てちゃんと救う。

命も、魂も、後々のことまで考えて差し上げる。

そこまでして始めて、命と引き換えにする価値もあるというものではないでしょうか。

残念なことに、

彼女は、ただ遺族を悲しませたに過ぎないのです。


タイガーマスクもそうでしたけどね、

また同じようなことをしちゃう人が現れないとも限りませんから書かせて戴きますけれども、

命はね、自分自身で守らなくてはいけません。

危険なことをしようが命を捨てようがそれはその人の自由なんです。

ひょっとしてその老人は、助けて欲しくは無かったのかも知れない。

その自由意志を軽視することが果たして正しいことなのかどうなのか。


確かにそれは正義感かも知れません。

でもね、前々から言っております通り、争いは自己中な正義感のぶつかり合いから生じます。

タイガーマスクのランドセルにしても

私はただの自己満足に過ぎないと思うのですね。

ですから人を救うにしても、

高い視点でよーく考えてから行動して戴かなくてはいけないように思いますね。
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by yskfm | 2013-10-09 08:33 | 第二部、大地 | Comments(0)

風景写真

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おっさんは何故か

こんな写真に癒されるのですね。
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by yskfm | 2013-10-05 11:25 | 第二部、大地 | Comments(0)
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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