相撲協会は必要なりか?

それ以前にも、色々とあったと思うのです。

ただ、おっさんは相撲には余り興味はないのです。

ところが、そのおっさんでさえ記憶に深く刻み込まれる事件は、何度もありましたね。

まず、何とか部屋のお弟子さんが殺されちゃった事件。

それ以降、相撲協会は謝り続けましたね。

無気力相撲、

朝青龍事件、

やくざの親分が土俵のまん前に座っていた事件、

そして今回の、野球賭博事件。


相撲協会は、ここまできて未だ存在し続けているのです。

果たして、これはどういうことなのか、って思うのですね。

隠蔽体質だから、利権体質だからこんなに次から次へ悪事が明るみに出るのです。

ですからここは民営化にして、

誰でも相撲事業を手掛けられるようにすれば、

野球のようにどこの企業でも土俵を設置して、自社のチームを作れば、

そんでもってリーグを幾つも作って闘ったらええんやないの、

と思うのです。

何でそれをせえへんのか、それがおっさんには不思議でならないのです。


ほんまに、何でやの?

何でそうせえへんの?
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by yskfm | 2010-07-06 04:49 | 第二部、大地
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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