たとえば高橋んとこのバカ犬

小学生の頃、自転車に乗って遊んでいたおっさんを犬が追いかけてきた。

それはね、本当に怖い経験でしたよ。

子供ながらに力の限り逃げて、逃げて、逃げて、、、、、、

そのずっと後ろから飼い主が何食わぬ顔で歩きながらやってきた。


その時からおさんは犬が嫌い。

嫌いだし、怖いのです。

これはもうどうしようもない恐怖ですよ。

いや、なついてくる犬は好きなんです。

ただ、人に危害を加えるバカ犬とそのバカ飼い主が嫌いなんです。


おっさんには攻撃性が全くない。

それは誰が見ても分かって下さると思います。

増してや本能的能力に優れた動物なら、

そりゃあおっさんを自分より下に位置づけるであろうことも分かるんです。


この人生でどれだけの犬にけしかけられたことか知れません。

いや、

心で通じ合える犬もいるんです。

ネコちゃんもそうですし、蛙さんとかは間違いなくおさんの願いを読み取って下さる。

まあ、コインランドリーの洗濯機の上に飛び乗っておさんを威嚇してきた猫ちゃんも

いることにはおりましたけれど、


ただ、バカ犬は飼い主がおバカなのですね。

管理不行き届きでありまして、

犬の動向を見守ることもしないし、

犬には公共の場では必ず首輪をつけること、という大阪市の条例さえ守らないのです。

犬をけしかけて野良猫を追っかけまわすようなことを平気でするのですね。

子供を追っかけまわさせるようなことを平気でするのです。


そんなバカ飼い主はどこかの野良犬にかみ殺されてしまえばいいのよ。

ってね、

本当におさんはそう思うのでございますよん。


あはは

過激だったかしら?
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by yskfm | 2013-01-10 05:38 | 第二部、大地
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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