宿題の片付け

あ、さて、さて、

さては南京玉簾♪ってことでね、

前回宿題を残しておりまして、

いや、宿題はおっさんは反対しているのですよ。

だって仕事を家に持ち込めばかみさんの顔が曇るのと同じでね、

家にまで学校のお勉強を持ち込ませられたらたまったものじゃないんです。

間違いなくその児童の顔は曇りますですね。

それにね、以前も書きましたけど嫌な思い出もありますし、、、


辞書もないのにどうやって漢字の宿題を終えろと言うのか、、、

教師は夏休みさえ生徒を無限に苦しみ続けさせるつもりなのか、、、

ってね、

そこら辺はおさん、社会全体を敵に回しても、断固No!を訴え続けますよ。

もうちょっと、学ばせるべきことがあるやろ、まず心と言うものを教えて行かんとあかんやろと、

更には、英語より以前に、日本人の日本語の読解能力のなさに気付けよと、、、

おさんは言いたいのでございます。


あ、ごめんちゃい。

つい熱くなってしまいましたです。

あははは


えー、何でしたっけ、

あ、そうそう、ビスマス鉱石の結晶と五点接地法でしたですね。

前回、ちょこっと言っておりましたですけど、


ビスマス鉱石の結晶はね、

一度画像を検索して下さいましたら驚きますよ。

おさんも驚いた。

これはね、高層マンションなんかを建設する時なんかに最も強度のある構造を、

神様がお示し下さっているのではないかと思いますね。


近年、人工衛星(宇宙基地)まで届くような宇宙エレベーターの開発が試みられておりますけど、

原発同様に今の人類の科学技術では到底無理な話でありまして、

そこは地上数千キロに届くような高い建物を建設して、

その上に空港を設けて、

旅客機の行き来に加えてスペースシャトル様のものでもう一つ高度の高いステーションに到達する。

そのステーションは人工衛星(宇宙基地)と直接繋がっていて、

宇宙エレベーターで数千キロを移動する。

っていうのなら分るんです。

それに、実現可能だと思いますよ。


その、地上数千キロに空港を設ける技術、

それはこのビスマス鉱石が参考になるのではないかなと、

おさんなどは思うわけなんです。

はいな。


それから、五点接地法ですか。

これはね、神仏にお祈りをする時に正座して頭を下げますでしょ。

まあ、所謂ところの土下座の形ですけれども、


地に、足の甲つけて、手の甲をつけて、おでこをつける

これが五点接地法なんです。

イスラム教なんかでもやっておりますけど、

アラーの神様に祈る時の形ですね。

アラーの神は厳しい神様であったようですけれども、


私はね、ちなみに、

太陽系霊団の長であられます高橋信次先生はアラーの神であって荒神様だったのではないかなと思っているのですよ。

色々と一致するところがありましてね。

いや、魂の兄弟だったのかも知れませんし、

全くの誤りなのかも知れませんけどね。


あ、魂の兄弟については以前にも幾度となく詳細を書かせて戴いておりますけれども、

6人兄弟だそうですね。

本体一人に分身五人

光を分け合って存在しているようですね。

その兄弟が一人ずつ順番に転生してくる。

地上での経験を共有して学び成長するのです。


これをね、如来になれば兄弟が合体して一つの魂になる。

なんておばかなことを言う人もいるのですけど、

人格は、意識の一つ一つは合体するわけがないではありませんか。

五体の意識体が消滅してしまうわけがないではありませんか。


いや、まあそういうことでね、

手のひらを天に向ける。

これは神仏を迎え入れるかたちですね。

手のひらを下に向ける。

これは神仏を拒むかたちです。


サラリーマンなんかがよく手のひらを内側に向けて手の甲をすりすりしながらお世辞なんか言いますよね。

いや、実際には見たことはありませんけど、

これはね、手のひら、即ち本心は相手に見えないように隠しておいて、

表面上の言葉をあげつらうかたちですね。

本心を隠そうとすれば自ずとそうなりますよ。

手のひらが内側か下を向くのですね。

政治家なんか見ておりましたら分りますよ。

あははは


いやまあそんなことで、宿題は終わりということにさせて戴きますです。

ほなまあ、皆の衆もお達者で。


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by yskfm | 2013-12-12 14:08 | 第二部、大地
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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