人の外見と内面的なもの

人の外見と内面的なものは余り関係はないように思いますね。

私は内面は結構厳しい一面がありますけど、
気の弱そうな容姿と、ゆっくるしたしゃべり口調で、気が弱くて優しそうな、鈍とした人物として受け取られてしまいますことが多いです。
ですから、心と身体、
外見的なものと内面的なものはやはり余り関係はないように思いますね。

容姿はね、私の心や魂といったものではなくて、身体に入って下さっております魂がそのような性格なのでしょう。
遺伝子の影響もありますでしょうしね。
ですから、私の心や魂とは全く関係無く、私の身体は昔から余り丈夫ではなかったですね。
ゆっくりとしたしゃべり方は、舌が短いものでね、どうしてもそうなってしまうのですけど、

ところでね、内面の話しなんですけど、

1.自分に優しくて人に厳しい人
2.自分に優しくて人にも優しい人
3.自分にも人にも、優しくも厳しくもない人
4.自分に厳しくて人にも厳しい人
5.自分に厳しくて人に優しい人

私は、人格が成長するに従いまして、内面的なものは1から5へと変わって行くのではないかと思いますけど、
皆様はどう思われますでしょうか???
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by yskfm | 2006-10-09 13:35 | 第一部、想ふこと
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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