アマテラスとアスカ文明

以前、五島勉さんと仰られます方が、
アスカ文明というものについてどこかの御本に書かれておりましたように記憶しております。

実はアマテラスとアスカには繋がりがあるようでございまして、
今日はそのことを少し書かせて戴こうかなと思います。

アマテラス、

言葉を分解しますと、
アマ テル アスという三つの単語に分解できます。

アマは天ですね。

テルは照る、寺、テラ(地球)、

テル + アス => テラス

テラスはテラスですね。
枯葉散る白いテラスの午後三時、のテラスです。
或いはステラ、これはスタア(星)の元の言葉ですね。

アスは、明日であり、アース(大地)、ですね。

ですから、テラス つまり、テル アスは直訳しますと、
光に溢れた星、或いは光に溢れた明日という意味になりますね。

でね、たとえばアフリカン、とかアメリカンとかのようにカンを後ろに付けますと、
テル アスカン (光に溢れた星の人、アスカ人)となりますね。
これはカントリーもクニ(国)も子音がKNですから、KNを付けてみるのです。

アマテラス、つまりアマ テル アスでは(天の光に溢れた星)
といった意味になるのですね。

その昔、人の心が純粋で神様の意に沿ったものでありました頃、
地球に移り住んだテラス人、テル アスカンは恐らく、
空を見ながらアマ テル アスを懐かしみ、
心を正す言葉として、
また、明日に希望を持って、
輝かしい明日を信じて口々に
「テル アス(テラス)」
「アマ テル アス(アマテラス)」
と言っていたのではあるまいかと思いますね。
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by yskfm | 2009-07-01 12:09 | 第二部、大地
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