太陽系を考える

ここに、太陽系の惑星に関するデータがございまして、

以前におっさんはそれを見てある結論に到達しました。

それを少し皆様にも考えてみて戴きたいのですけど、


まず、このデータは地球の直径を1とした場合の惑星の直径です。
太陽から離れるに従ってどんどん大きくなり、木星を最大にして、そこからどんどん小さくなる。

あれれ、火星ばかりやたらと小さいのですね。
神様は間違って創ってしまったのかなあ。

水星    0.38
金星    0.95
地球    1.0
火星    0.53
木星    11.2
土星     9.4
天王星    4.0
海王星    3.9

それから、次ののデータは太陽との距離ですね。地球を1とした場合のものです。
太陽から離れるに従って、その間隔は大きくなりますね。

あれれ、地球と金星は、なんだか近過ぎやしませんか?
地球がその位置にあるのはどうもおかしいですよね?

水星    0.39
金星    0.72
地球    1.0
火星    1.52
木星    5.2
土星     9.55
天王星    19.2
海王星    30.1


でね、このことを考えておりまして、おっさんはたった一つの結論に到達しました。

大昔にはね、地球なんてなかったのです。
それが彗星か隕石によって火星が今の地球の位置まで弾き飛ばされたのですね。
でね、その欠片が火星なんです。

人間の体内リズムは一日が25時間だっていうじゃないですか。
火星の一日も25時間なんです。
でね、地球が火星の位置にありました頃は重力も少なかったのでしょうね。
ですから恐竜なんかの大型の生物が繁殖したのです。

それをね、もっと調和溢れる惑星にするために、
神様の御意思で、弾き飛ばされたのでしょうね。
ですから地球がこんなに綺麗な惑星になったのです。

おっさんにはそうとしか考えられないのですね。
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by yskfm | 2009-10-08 11:04 | 第二部、大地
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日々の生活や出来事など、斜め45度視線を傾けずに綴るブログ。思想から日常まで。♪オッサンぶろぐ♪♪  ☆手前味噌で口八丁手八丁足八本の世界をご堪能下さい。☆


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